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三次市消防団-消防団の役割


消防団は、本業を持ちながら、「自分たちのまちは自分たちで守る」という精神に基づき、地域の安全と安心を守るため、市の消防機関の一つとして設置されています。

消防団員は、消防・防災に関する知識や技術を習得し、火災発生時における消火活動、地震や風水害といった大規模災害発生時における救助・救出活動、警戒巡視、避難誘導、災害防ぎょ活動などに従事し、地域住民の生命や財産を守るために活躍しています。また、平常時においても、訓練のほか、応急手当の普及指導、住宅への防火指導、特別警戒、広報活動などに従事し、地域における消防力・防災力の向上において重要な役割を担っています。

三次市消防団(8方面隊 37分団 定数1,620人)は備北地区消防組合と連帯してみなさんの「いのちと暮らし」を守ります。

 備北地区消防組合ホームページ


備北地区消防組合 消防本部・三次消防署とその周辺出張所

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