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三次イノベーション会議が主催する「みよし何でもサロン」に参加し、活動発表を行いました。
当日は、アクアポニックス(水産養殖(魚の飼育)と水耕栽培(植物の栽培)を組み合わせ、互いに栄養を循環させる持続可能な農業システム)について研究されている大学の先生や、プロジェクト化して活動している県内の高校生の発表も聞きました。
・同じ高校生が実行の面で積極的に取り組んでいてすごいなと思った。
・いまの若者は、簡単な環境問題については知っているけど、「アクアポニックス」や「オゾン層」、「ライフサイクルアセスメント」については知らない人が多く、それを伝える必要があると思った。
・「知ること」の大切さを改めて感じられた。もっと多くの人に知ってもらいたいと思った。