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「平和を広げるまち」(環境基本計画3-4参照)に向けて、三次市に生まれた中高生として何ができるのかについて、ワークショップを行いました。
講師の林淳一郎記者(中国新聞社三次支局)と一緒に、平和とはどういうことか、三次市の中高生だからこそできること等を考えました。
・今まで知っていた情報はまだほんの一部だったんだなと思いました。
・大きな行動ができなくても、平和を意識して考えられる時間を作りたいと思った。
・少しでも平和に近づけるような行動をしたいです。
ほしはら山のがっこうで作られたカードゲーム「里山STORYS」のゲームマスター養成講座を受講しました。
「里山STORYS」はゲームを通して里山のいきものと人の暮らしの関係や課題を学ぶことができる、生物多様性の保全を目的としたカードゲームです。
みよし未来環境会議では、2025の活動としてモニタープレイをさせていただいていました。
実際にゲームをプレイしながら、ゲームのファシリテーション実習も行い、ほしはら山のがっこうから公認ゲームマスターとして資格証をいただきました。
・すごく楽しかった!家族や友達ともプレイしてみたい!
・小さな子どもでも楽しんでプレイできそうだなと思った。
・里山のことを学びながらゲームができるのはとても良いと思った。
※8月29日(土曜日)にみよし風土記の丘ミュージアムで開催されるイベント「森の玉手箱」で里山カードゲーム体験会に参加する予定です。