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みよし和牛認証マークデザイン2次審査結果

ページID:0036686 更新日:2026年1月21日更新 印刷ページ表示

令和7年8月12日(月曜日)から令和7年11月28日(金曜日)の期間で募集した「みよし和牛」の認証マークにおいて、県内外の多数の方から119点の応募がありました。

1次審査では、2次審査へ進む10作品を選出しました。

2次審査は、令和7年12月16日(月曜日)から令和8年1月18日(日曜日)の期間で実施し、市民の方による投票(743票)により、3次審査へ進む5作品が選出されました。

選出作品

 

No.1
作品 作品説明
No.4 MIYOSHIの「M」を背景に、「豊かな自然環境」「江の川・馬洗川・西城川の流れ」の自然環境の中ですくすくと育った「みよし和牛」の組み合わせをモチーフに、品質管理の下で育てられた安心安全・おいしさを内外に発信する姿をイメージしデザイン。また赤丸は美味しさの「丸」を表現しています。

 

No.2
作品 作品説明
No.5

三次市について調べた時一番最初に出てきた赤い橋(巴橋)が印象的でさらに調べて「幸せを運ぶ橋」と呼ばれていることが分かり、巴橋をイメージした橋を背景に入れました。

また、三次市の特徴に「きれいな川」とあったので橋を入れることでそのイメージも付くようにしました。

「みよし和牛」の文字を金のフォントにすることで高級感と清楚なイメージを込めました。

 


 

No.3
作品 作品説明
No.6

三次市で育まれた和牛であることを表現するため、上部に霧の海(山々に囲まれた盆地)、下部に3つの川(きれいで豊富な水)をマークに取り入れ、豊かな自然に囲まれた和牛をシンボルとしてデザインしました。

基本色は「こげ茶」で高級感を演出し、MIYOSHIの「O」・霧の海の朝日を赤丸でアクセントとして入れることで、国産(日本)和牛を想起いただき、三次市外への認知度向上と、三次市民の愛着ある和牛であることを表現しました。


 

No.4
作品 作品説明
No.7

三次市といえば「霧の海」と思い、背景に雲のモチーフを取り入れたデザインを考案しました。

小さくプリントされても問題なく印刷できるよう細かいパーツは無しでシンプルに仕上げました。

また、印刷された場合のコストも考え、色数も少なくし、白黒でも使いやすいようにしました。

「和牛-WAGYU-」は外国の方にも人気が高いため、海外のお客様にもより周知してもらえるよう、みよし和牛が読めるようにアルファベットも入れています。

 


 

No.5
作品 作品説明
No.9

​霧の海から昇る黄金の朝日、その光を浴びて立つ巴橋とみよし和牛を描いたマークです。

三次市とみよし和牛がともに輝き、その魅力が広がっていくことを願って製作しました。


 

作品の詳しい情報についてはこちら
みよし和牛認証マークデザイン2次審査選出作品 [PDFファイル/529KB]

 

3次審査について

2次審査で選出された5作品の中から、最優秀賞1点、優秀賞1点を審査委員会により選出します。

選出された作品は後日、三次市のホームページに掲載します。

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