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ケアプランデータ連携システムについて

ページID:0036913 更新日:2026年2月16日更新 印刷ページ表示

ケアプランシステムのイラスト

目次

システムの概要

「ケアプランデータ連携システム」とは、毎月、居宅介護支援事業所と介護サービス事業所の間でやり取りされるケアプランの情報について、クラウドを活用して電子的に関係者間で共有できるシステムです。
ケアプランデータ連携システムを導入することによって、介護事業所の文書作成に要する負担が大幅に軽減されることが期待されています。
三次市は、介護事業所の事務負担の軽減を図るため、ケアプランデータ連携システムの導入を推進していきます。

実施主体

公益社団法人国民健康保険中央会

費用

ライセンス料:年間21,000円(消費税込)

※2025年6月1日から2026年度下期まで、ライセンス料が無料になるフリーパスキャンペーンを実施中です。

フリーパスキャンペーンについて

2025年6月1日から2026年度下期まで、ライセンス料が無料になるフリーパスキャンペーンを実施中です。

このキャンペーンは期間中に新規にお申込または契約更新をされた方は、初回または更新時のライセンス料が無料となり、ケアプランデータ連携システムのすべての機能を無料で利用できます。
このキャンペーンは初めて利用される方、一度ご利用をやめた方、現在ご利用中の方すべての方が対象です。
この機会にぜひ日頃関係のある事業所のみなさまとお誘いあわせのうえ、お申込ください。

 詳しい情報やお申込方法は、ケアプランデータ連携システムヘルプデスクサポートサイト<外部リンク>をご覧ください。

ケアプランデータ連携システムを導入している事業所の一覧

最新のシステムの導入状況は「WAMNET」に掲載されていますので、参考にしてください。

ケアプランデータ連携システム利用状況(WAMNET)<外部リンク>

ヘルプデスク(導入・操作ガイド)

介護事業所向けのサポートサイト。電話でのお問い合わせも可能です。

システム導入ガイド

ケアプランデータ連携システムヘルプデスクサポートサイトで配信されている動画、資料です。

このほかのもっと詳しい資料は、ヘルプデスクサポートサイトへ掲載されています。

 

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