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三次市 みらい価値共創プロジェクト研究

ページID:0031377 更新日:2026年3月23日更新 印刷ページ表示

三次市みらい価値共創プロジェクト研究最終発表

令和8年3月3日に次のとおり「三次市みらい価値共創プロジェクト研究」最終発表を行いました。研究員は、9カ月間にわたるプロジェクト研究の成果として、それぞれの事業構想案を発表しました。また、研究員全体のグループ構想の発表も行いました。

日時 令和8年3月3日 火曜日 10時00分から18時00分まで
会場 三次市役所本館601・602会議室
概要 研究員による新規事業構想案の発表 1人25分(発表8分+質疑応答17分)×10名
   グループ構想発表20分
【各研究員の構想タイトル】
・TOMOE CONNECT -地域密着型人材紹介サービス-
・スマホアプリとGPS機能を活用した実践型避難訓練ゲーム
・ドローン×ワイナリー事業構想
・「里山の暮らしを、学びと地域の未来につなぐ ローカルイノベーション・ラボ」
・三次市周辺製造業向け社員送迎BPO事業 ~効率的で快適な通勤を実現する社員送迎サービス~
・退院直後の短期見守りサービス
・三次市防災コミュニティFM 「声」で命を守り、心をつなぐ未来へ
・“SOLER BASE”ソーラー発電を備える新しいモジュール型EVトレーラーハウス
・つながりから始まる、防災とまちづくりの循環モデル
 防災力の底上げと、まちづくりの担い手育成を同時に実現、つながりを起点とした地域共創
・日常の1杯から関係人口を創出する社会課題解決プラットフォーム かだいコーヒー
【グループ構想】
・暮らしの日常が、いざという時のチカラになる地域づくり
最終発表の様子
修了証交付

三次市 みらい価値共創プロジェクト研究について(募集は終了しています)

プロジェクト研究の概要

地域企業と共創しながら、安全安心なまちづくりの実現に向けた新事業構想の策定と、構想を実践する地域人財の育成に取り組むもので、事業構想大学院大学の修士課程のカリキュラムを活用した充実したプログラムにより実施します。

プロジェクト研究実施期間

令和7年7月から令和8年3月まで(全20回)

実施会場

三次市内会場、オンライン、事業構想大学院大学 大阪校

参加費

無料
※交通費、宿泊費等は自己負担となります。

募集定員

10人

参加対象者

・防災による安全・安心な三次市のまちを実現する新事業の策定をめざす方
・異業種の参加者との共創を通じ、安全安心の実現に資する新事業を構想したい方
・産官学共創により、様々な災害や危機に対処する防災戦略を構想し事業化をめざす方

申込期限

令和7年5月23日

募集説明会

次の日程で募集説明会を開催します。
・4月14日 13時から14時 三次市役所会議室
・4月24日 18時から19時 オンライン
・5月15日 17時から18時 オンライン
・5月16日 18時から19時 オンライン

説明会の詳細や申し込みは事業構想大学院大学のホームページをご覧ください。