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先輩職員からのメッセージ

ページID:0026266 更新日:2026年7月10日更新 印刷ページ表示

先輩職員の仕事に対する思いや三次での生活、あなたへの応援・激励メッセージなどをお届けします!

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三次で育む、私と子どもたちの未来(令和7年度採用 保育士)

短期大学を卒業後、三次市で保育士として働き始めました。大変なこともありますが、日々の保育の中で見せる子どもたちの笑顔やかわいらしいつぶやきに癒やされています。他の保育所の実践を見ることができる研修も充実しており、学びの多い環境です。また、休暇制度が整っていて休みも取りやすいため、しっかりとリフレッシュしながら働けています。公立保育所ならではの異動制度があることで、多様な先生方の保育に触れる機会があり、自身の保育の幅を広げ、成長できる点も大きな魅力です。皆さんと一緒に働ける日を楽しみにしています。

自然とともに、子どもたちの成長を支える場所(令和7年度採用 保育士)

三次市では豊かな自然に囲まれ、子どもたちののびのびとした成長を身近に感じながら働くことができます。仕事の中で保育の悩みや困ったことがあっても、すぐに相談できる心強い環境が整っています。子どもたちと一緒に笑い、ともに成長できる三次市の公立保育所で、皆さんと一緒に働ける日を心待ちにしています。

仕事のやりがいと私の成長(令和7年度採用 事務職)

新社会人として入庁しました。市民の皆さんとのやり取りを通して、市が取り組む事業への理解を深めるとともに、仕事への大きなやりがいを感じています。日々新たな学びがあり、自身の成長を実感できる環境です。入庁当初は学生とは異なる新しい環境や、初めての業務ばかりで不安も感じていましたが、周りの先輩方が温かく迎え入れ、一つひとつ丁寧に指導してくださったおかげで、安心して業務に取り組むことができています。皆さんと一緒に働ける日を心から楽しみにしています。

アットホームな職場で、自分らしく輝く(令和7年度採用 事務職)

関西の民間企業での勤務を経て、地元三次市へUターンし入庁しました。初めて経験する業務ばかりですが、配属先はアットホームな雰囲気で個人の裁量も大きく、入庁当初は良い意味で驚きました。私生活では2人の幼い子供の子育てに奮闘中です。以前は、いざという時に頼れる人が少なく苦労も多かったのですが、地元三次では両親や親族のサポートがあり、心穏やかな生活を送れています。職場でも休暇の取得や勤務時間などに温かい配慮をいただいており、非常に助かっています。大都市での生活と比べるとそれぞれに良さはありますが、私は三次へ帰って来て本当に良かったと心から実感しています。

三次で見つけた、穏やかな暮らしと働きがい(令和7年度採用 事務職)

関西の民間企業を経て、結婚を機に三次市へ移住し、三次市役所へ入庁しました。最初は慣れない土地での生活に不安もありましたが、今では三次市の穏やかさと人の温かさに支えられ、充実した日々を過ごしています。三次市役所での仕事を通じて感じるのは、行政だからこそできる「市民の皆さんの暮らしを支える」という大きな責任とやりがいです。困ったときには上司や先輩がすぐに相談に乗ってくださり、的確なアドバイスをいただけるため、安心して業務に打ち込める環境です。チームで協力して課題を乗り越えた時の達成感は何にも代えがたいものがあります。三次市は豊かな自然と生活の利便性がほどよく調和した、心豊かに暮らせる街です。皆さんと一緒に働ける日を楽しみにしています。

インフラを守り、未来をつなぐ(令和7年度採用 土木技師)

大学で土木を学んだ縁もあり、新社会人として三次市役所に入庁し土木職として働いています。学んだ知識が活きる場面も多いですが、実際の業務には技術面を含め未知のことも多く、日々勉強が欠かせません。私は三次出身ではありませんが、親の地元という縁があるこの大切なまちで、まちづくりの基盤となるインフラをつくり、守っていく仕事に大きなやりがいを感じています。三次はとても住みやすい街ですので、移住して働くことも決して難しくありません。皆さんとともに働ける日を心待ちにしています。

新たな地で、新たな挑戦を(令和7年度採用 事務職)

結婚を機に三次市へ移住し、三次市役所に入庁しました。県外出身のため最初は仕事面や生活面で不安もありましたが、温かい上司や先輩方に支えられながら日々奮闘しています。市役所の業務は多岐にわたりますが、どれも市民の皆さんの幸せの実現に直結する、なくてはならない仕事だと感じています。私の所属部署は市民の皆さんと直接関わる場面は少ないものの、計画策定や事業の進捗管理など、市の未来を支える重要な役割を担っていることに誇りを持っています。ぜひ私たちと一緒に、三次をもっと魅力あるまちにしていきましょう。

悩んだ時に助け合える優しい環境(令和7年度採用 事務職)

新社会人として入庁した当初は、分からないことばかりで不安なこともありました。そんな時、上司や先輩方に相談すると、いつも親身になって考えてくださり、的確なアドバイスのおかげで課題を一つひとつ解決することができました。職場の皆さんは、困った時に寄り添い一緒に考えてくれる心強い存在です。時には大変なこともありますが、その分、仕事のやりがいも大きく感じています。皆さんもぜひ、私たちと一緒に三次市役所で働きましょう。

三次で叶える理想の働き方(令和7年度採用 事務職)

大学卒業後、地元である三次市役所に入庁しました。担当業務は様々ですが、電話対応や会議の資料作成などを日常的に行っています。会議や行事の運営に際して、資料準備や打ち合わせといった不慣れな業務に苦労することもありますが、上司や先輩職員が丁寧に相談に乗ってくださるおかげで、ひとつひとつの業務を遂行できています。また、暦通りの勤務のため休みの予定を立てやすく、ワークライフバランスのとれた働き方ができていると実感しています。皆さんも、三次市で一緒に働いてみませんか?

地元で築く、理想のライフスタイル(令和7年度採用 事務職)

大学卒業後に入庁し、幼いころから世話になった地元へ恩返しがしたいという強い思いで働いています。現在は市内に5つある診療所に携わる業務をしており、外出する機会も多いため、地域を巡りながら楽しく仕事に向き合っています。入庁して意外だったのはワークライフバランスが非常に整っていることで、自分の時間をしっかりと確保しながら働けています。休日は家族と農作業をしたり、地域の祭りに参加したりと、地元ならではの時間をまったりと過ごしています。皆さんにお会いできる日をとても楽しみにしております。

育ててくれた街のために(令和7年度採用 事務職)

生まれ育った三次市でこれまで自分が受けてきた恩恵を今度は行政の立場から地域に還元したいと思い入庁を決めました。新社会人として入庁した当初は新しい環境や業務に対して不安もありましたが、困ったときに先輩や上司がすぐに声をかけてくださる温かい環境に支えられています。初めてのことばかりで戸惑うことも多いですが、一つひとつ壁を乗り越え、自分を育ててくれたこの街の未来を自分の手でより良くしていくことに大きな誇りを感じています。

市役所で広がる、私の世界(令和7年度採用 事務職)

高校進学で一度三次を離れましたが、大学卒業を機に地元へ戻り、市役所に就職しました。働き始めて驚いたのは、仕事の幅広さです。身近なところから普段は意識しないようなところまで、市の職員がさまざまな形で関わっていることを知り、改めてこの仕事の重要性を感じています。2年目になり、担当する業務や任される仕事も増えてきました。大変なこともありますが、少しずつできることが増え、自分の成長を感じられるのがうれしいです。職場には親切で気さくな先輩や同僚が多く、市役所に就職したからこそ出会えた人とのつながりも、私にとって大切な宝物です。皆さんと一緒に働ける日を楽しみにしています。

三次とともに、私自身も成長する(令和7年度採用 事務職)

新社会人として、慣れ親しんだ地元・三次市で働くことになりました。地域に貢献しながら、自分自身も成長していきたいと考え入庁を決意しました。市民生活に関わる仕事を行う上で、業務を通じて役立つ知識や経験を得られることに加え、日々新たな学びがあることにやりがいを感じています。また、市民の方はもちろん、職場の上司や同僚との関わりを通じて、社会人としてのマナーやコミュニケーションについても日々学んでいます。職場の雰囲気や人間関係も良好で、仕事とプライベートのメリハリをつけやすく、とても働きやすい環境です。これからも、共によりよい三次を創っていきましょう!

地元三次で叶える、土木技術のやりがい(令和7年度採用 土木技師)

他自治体からの転職で地元である三次市を選びました。入庁してからは下水道課で下水道施設の公共工事を担当しました。当初は知らないことばかりで大変でしたが先輩職員、上司の方々が優しくかつ丁寧に教えてくださったおかげで工事を無事完了することができました。土木関係の事業は大変なこともありますが住民の方の要望に応えられた時や、工事が完成したときの達成感とやりがいはとても感じます。来年度、一緒に働けることを楽しみしています。

地元三次に貢献(令和6年度採用 事務職)

親族や先輩方からの勧めもあった中で、日常の様々な場面で恩恵を受けた地元三次に市職員として貢献をしたいという思いがあり、入庁する事を決めました。現在は職員の方々が働きやすい環境作りに係る業務等をメインに取り組んでいます。市民の方々と直接関わる頻度が少ない部署ですが、職員さんに信頼していただける事、交流の幅が広まる事でやりがいを感じています。業務等でも個人の特性を配慮していただき、とても働きやすい環境です。そんな生まれも育ちも三次である私は、最近のオフでは、三次市内の穴場的な飲食店探しをしています。皆さんも自然豊かで過ごしやすい三次で私達と一緒に働きましょう。

ふるさと三次の未来につながっていくのは大きなやりがい(令和6年度採用 事務職)

道路や河川の整備、災害復旧などに携わっています。入庁前は、土木の仕事がどんなものかよく分かっていませんでした。でも今では、道路や橋、災害への対応など、市民の生活を支える大切な仕事だと実感しています。自分の仕事がかたちに残り、ふるさと三次の未来につながっていくのは大きなやりがいです。自然豊かなこのまちで、共に未来を築いていきましょう。皆さんと働ける日を楽しみにしています。

すべての職員が協力し助け合える職場(令和6年度採用 事務職)

関西から妻の故郷である三次市に転居するにあたり、前職も公務員であったことから、経験を活かせるのではと思い、入庁しました。しかし、実際に入庁して業務に従事し始めると、わからないことだらけで、勉強する毎日です。市役所の業務は多岐にわたり、配属される部内でも課・係・担当と扱う業務内容も異なります。異動もあり、ベテラン職員でも一からスタートということがよくあるとのことですが、だからこそすべての職員が協力し、助け合い、日々の業務に従事しています。市役所の業務で得る知識は、自身の生活にも役立つことばかりです。皆さんの入庁を心からお待ちしています。

市民の方の生活を支える一員(令和6年度採用 事務職)

出身は三次ではないですが、父方の祖父母が三次で暮らしており、昔から縁のあるこの町で就職したいと考えました。社会人経験もなく、初めてのことばかりで不安もありましたが、先輩や上司の皆さんに日々サポートしていただきながら、市民の方の生活を支える一員として成長できていると感じています。三次の中心地には多くのお店が集まっており、生活面でも便利なところが魅力だと感じています。

市民の方の生活を支えていると実感(令和6年度採用 事務職)

現在所属している部署は、市民の方と直接関わる機会がほとんどありません。しかし、直接市民の方と関わる機会がなくても、市民の方の生活を支えていると実感することが多く、達成感や充足感があります。また、市役所には、お堅い人がたくさんいるのではないかと勝手な想像をしていましたが、実際はそんなことありませんでした。気さくな人も多く、仕事の話しだけではなく、いろいろと話しやすい人ばかりです。そのため想像していたよりも楽しく頑張れています。一緒に三次市をよりよい街にしていきましょう。

不安や困りごとを解消できることがやりがい(令和6年度採用 事務職)

新社会人として入庁しました。市役所での業務は非常に幅広く、入庁当初は配属先の部署の知識があまりなかったため不安がありました。しかし、困ったときはすぐに上司や先輩方に助けていただき、窓口業務や電話対応ではアドバイスやコツを教えてくださり、今では安心して働くことができます。また、市民の方と接する機会の多い部署で、市民の方の不安や困りごとを直接聞くことも多いです。問題に一緒に向き合うことで、自分にとっての成長につながりますし、悩みや不安を少しでも解消できることがやりがいだと感じています。一緒に働けることを楽しみにしています。

地域の皆さんと密接に関わりながら施策を推進(令和6年度採用 事務職)

三次市職員としての仕事は、地域の皆さんと密接に関わりながら、さまざまな施策を推進することです。日々、市民の声を聞き、課題解決に向けた取り組みを行っています。例えば、交通インフラの整備など市民生活の根幹となる部分を担っています。私たちの仕事は、地域の未来を共に築くことであり、三次市は自然豊かで、温かい人々が住む素晴らしい場所です。新しい仲間として、共に地域を盛り上げていきましょう。

新しいことを知ることができる(令和6年度採用 事務職)

私は大学生活の四年間を教育学部で過ごしました。そして行政の立場から教育に携わりたいという思いで三次市役所の採用試験を受験しました。実際に配属されたのは税金に関する課で今まで自分の知見に触れたことのない分野でした。しかし、今の仕事は直接的に自身の知識となり市民の方との会話は経験になっていると実感します。市役所では、様々な課に異動し、その度に新しいことを知ることができるのが魅力的だと思います。公務員という道を目指すことを決めた一歩に、まずは敬意を表します。採用試験に挑戦されること、心から応援しています!

自分が生まれ育った三次へ恩返し(令和6年度採用 事務職)

専門学校を卒業後、別の仕事を経て入庁しました。三次で働こうと決めたのは、自分が生まれ育った三次へ何か恩返しをすることができないかという思いがあり、帰ってくることを決めました。三次は自然豊かでとても過ごしやすい環境です。ぜひ一緒に働きましょう。

チャレンジする楽しさを(令和6年度採用 事務職)

新社会人として入庁しました。他県出身ということもあり最初は周りの皆以上に分からないことだらけでした。ですが、不安を抱えながらでも職場の同僚や関係機関の方々の力を借りて乗り越えることができました。新しい環境や物事に挑むのはとても勇気のいることですが、やり切った後の達成感や成長の実感は自分にとって大きな糧になる、そんな場所です。これから受験される皆さんも新しいことにチャレンジする意欲を人一倍持って挑んでみてください。

市民の安心と便利を実現(令和6年度採用 事務職)

民間経験を経て入庁しました。インフラ整備に携わりながら、市民の安心と便利を実現できた時にやりがいを感じています。初めて計画が形になり感謝の言葉をいただいた時の嬉しさは格別でした。課題に直面しても、先輩や同期と知恵を出し合うことで乗り越え、学びを深めています。職場は柔らかく温かい雰囲気で、昼休みに気軽にアイデアを交わせる距離感が心強いです。三次市は豊かな自然と温かな人に恵まれ、休日は川沿いを散歩したり地元グルメを満喫したりしてリフレッシュしています。星空観察もおすすめです。地域の未来を自分の手で支える仕事にぜひ挑戦してみませんか。

高校・大学で学んだ知識を活かす(令和6年度採用 事務職)

高校や大学で学んだ専門的な知識が活きることもあります。私は、高校・大学で農業について学んでいましたが、今その知識が仕事に活かされています。市民の方と話をする中で市民の方に寄り添うことができ、同じ目線で話をすることができます。市民の方からの温かい言葉が仕事をする上でのやりがいにつながります。仕事やプライベートのことで悩んでいることがあれば先輩が優しく教えてくれます。是非一緒に三次市で働きましょう。

仕事とプライベートの両立(令和6年度採用 事務職)

新社会人として入庁しました。全く新しい環境で新生活を送ることに不安もありましたが、配属となった職場の雰囲気も良く、仕事とプライベートの両立もできています。仕事をするなかで勿論大変なことも少なくないですが、頼りになる先輩方がサポートしてくれます。世の中の仕組みをよく知れるというのも、この仕事をしていて良かったと思う点の一つです。みなさんと一緒に働けることを楽しみにしています。

責任感とやりがいを感じる仕事(令和6年度採用 事務職)

新社会人として入庁しました。入庁した当初は、三次市での新しい環境や業務に対しての不安もありました。しかし、職場の先輩や上司・同期の仲間と話をする機会などを経て、徐々に環境にも慣れることができました。また、直接的に市民生活に関わる業務に携わっているので、責任感とともにやりがいも感じながら業務に取り組んでいます。ぜひ三次市で、皆さんにお会いできることを楽しみにしています。

子育てに理解がある組織(令和6年度採用 事務職)

他自治体での勤務を経て、三次市役所での採用となりました。前職でも経験したことのある部署での勤務ですが、職場は風通しがよく、休暇の取得もしやすく、子育てにも理解がある組織だと感じています。仕事と家庭のどちらも頑張りたいという方は、ぜひ三次市の採用試験にチャレンジしてみてください。

不安を払拭してくれるような温かい環境(令和6年度採用 事務職)

業務を通じて、普段の自分だと関わらないであろう方と接する機会が多くありました。自分が過ごしていた範囲の狭さに気付くと同時に、これから様々なことを知っていけると思い日々わくわくしながら過ごしています。職場の雰囲気については、チューター制度のおかげで自分から質問しやすいです。また、周囲も困っていたら助けてくれるような環境でとても働きやすいです。新しい環境での不安を払拭してくれるような温かい環境だと思いますので、みなさんもぜひ一緒に働きましょう。

仕事と子育てを両立(令和6年度採用 事務職)

仕事と子育てを両立させたいと思い転職し、三次市職員として働くことになりました。入庁するまでは、知り合いも少ない中心配でしたが、先輩方はとても優しく、親切で教えていただき忙しいながらも充実しています。仕事の中で、難しい制度を市民の方に分かりやすく伝えるのは難しいですが、「よくわかりました」や「丁寧に教えてくれてありがとう」という言葉が日々の励みです。先輩方も市民の皆さまも温かく優しいので、みんなで支えあって仕事ができています。一緒に三次市を守っていきたいと考えてくださる方と仕事ができれば嬉しいです。

大きなやりがい(令和6年度採用 事務職)

大学卒業後、三次市役所に入庁しました。わからないことも多く、苦労すると思っていましたが、周りの方々が親しみやすく、何でも相談できてとても働きやすい環境でした。また、市民の方から直接「ありがとう」と声をかけていただける場面もあり、大きなやりがいを感じています。新社会人として不安を抱えている方もいると思いますが、三次市役所はあたたかく迎えてくれる職場です。ぜひ一緒に働き、三次市をもっと魅力あるまちにしていきましょう。

大好きな三次市で大好きな子どもたちとの日々(令和6年度採用 保育士)

保育所に通っている頃、素敵な先生に出会って、そんな先生のような保育士になりたいと思い三次市の保育士になりました。実際に働いてみて、大変なことも悩むこともたくさんありますが、毎日子どもたちの成長を間近で見られる喜びにやりがいを感じています。保育士間の交流もたくさんあり、先輩の先生方から大学では学べなかったことが学べるので自分自身の成長につながっています。一緒に働けることを楽しみにしています。

保育士としてのやりがいや楽しさ(令和6年度採用 保育士)

三次市に引っ越してきて、四季を感じることができる環境が子育てにも私自身にも合っており、そのような中で保育がしたいと思い受験しました。保育所では可愛い子ども達と一諸に過ごす中で様々な発見や”はっ”と気づかされるようことがしばしばあり、子どもたちにとっての貴重な時期に携わることができる保育士としてのやりがいや楽しさを感じています。また、いろんな先生方の保育や考え方に触れ、日々学ばせてもらっています。皆さんも三次市の職員として共にチャレンジしていきましょう。

たくさんの人と協力しながら課題解決していく過程がやりがい(令和5年度採用 事務職)

民間企業から転職して三次市役所へ入庁しました。これまでの経験を活かせる場面もありますが、幅広い業務に携わるため、日々勉強の毎日です。仕事上で悩むことはあっても、周りの先輩方や上司、また業者の方と協力しながら一つずつ課題を解決していく過程にやりがいを感じています。また、同期入庁の仲間と相談しあうことがモチベーションアップに繋がっています。これから受験される皆さんには、市役所でどのように働きたいか、将来のイメージを持って受験に臨むことをお勧めします。三次市をより良くしていくために、同じ志を持った皆さんと共に働けることを楽しみにしています。

市民からの「ありがとう」の言葉が、達成感やモチベーションにつながる(令和5年度採用 事務職)

大学進学に伴い、県外で生活したことで、地元三次の住みやすさや人の温かさに気づきました。そこで地元である三次で生活し、三次に恩返しをしたいと考え三次市役所に就職しました。市役所では、市民の方とのつながりがとても大切だと感じています。「ありがとう」と言っていただいた際には、達成感があり仕事のモチベーションにもなっています。難しい問題に直面した際も上司の方からアドバイス等をいただくなど、とても働きやすい職場です。また、市役所の仕事は前例踏襲が多いイメージですが、それがなかなか少なく、とてもやりがいのある仕事です。ぜひ三次市役所で一緒に三次に貢献しましょう。

デジタル技術の導入や最新のテクノロジーを活用し、地域の課題解決と発展に貢献(令和5年度採用 事務職)

事務職Bの枠で三次市役所に入庁しました。障害や個人の特性に配慮した部署への配属をしていただいており、他の自治体と比べても職員募集の年齢制限も緩く、幅広い世代の方々が活躍できる環境です。新しいデジタル技術の導入やLINEの活用など、柔軟に最新のテクノロジーを活用する取り組みも行っており、多角的な視点で地域の課題解決と発展に取り組んでいます。三次市で、あなたの夢と情熱を形にしませんか?私たちと一緒に、地域社会を共創する仕事に挑戦しましょう。

結婚を機に転職。名前も知らなかった三次市が、今では大好きに(令和5年度採用 事務職)

結婚を機に転職し、三次市職員として働くことになりました。引っ越し前は名前も知らなかった三次市でしたが、人もまちも穏やかなところでとても好きになりました。市の職員と聞くと静かで堅苦しいイメージがありましたが、実際の職場の雰囲気は明るく、活気を感じています。私もまだまだ未熟なので、うまくいかずに悩むこともありますが、先輩や上司、同僚の皆さんが親身に私の話を聞いてくださるおかげで、楽しく業務を行うことができています。三次市には素敵な先輩がたくさんいらっしゃいます。皆さんにお会いできるのを楽しみにしています!

休日は、ランチの美味しいお店を開拓したり、美術館に行ったりと、三次ライフを満喫中(令和5年度採用 事務職)

大学卒業を機に、地元である三次の市役所へ入庁しました。今まで市民として暮らしてきた三次市を行政の側から見るのはとても新鮮で、大変なことも多いですが、今度は自分が市職員として市民の方をサポートしていきたいと思い、仕事に取り組んでいます。プライベートでは市役所周辺の美味しいお店を開拓してランチを食べたり、三次市内の美術館へ行くなど三次ライフを楽しんでいます。少し車を走らせれば尾道や出雲などへも遊びに行ける、意外と交通の便がいいところも三次の魅力だと思います。

自分だけでなく、家族が安心して過ごせる環境が三次の魅力(令和5年度採用 事務職)

民間経験を経て、三次市役所に入庁しました。前職は三次市外で働いていましたが、子どもが生まれたことをきっかけに、三次で子育てをしたいと思い、地元である三次に戻ってきました。仕事面では、周りの環境がとても良く、上長や先輩方の丁寧な指導もあり、やりがいのある業務で日々充実しています。また、市民の方からの感謝を身近に感じることができ自らの活力となっています。生活面では、市内各地に子育て支援センターがあり、保育園に通っていない子どもでも新たな出会いがあり、様々なコミュニケーションをとることができます。自分だけでなく、家族が安心して過ごせる環境があり、そんな三次市をさらにより良い場所にしていくために一緒に働きましょう。

住民の「当たり前」に関わり、民間企業では補うことのできないサービスの提供に関わっていることが誇り(令和5年度採用 事務職)

大学卒業後、民間企業での勤務を経て、12年ぶりに三次市に帰郷しました。これまでは転勤が多く、複数の市で暮らしてきた分、俯瞰的に三次市を見ることができ、他にはない三次市の魅力に気付きながら暮らしています。職場では、チューター制度のおかげで、先輩が丁寧に指導してくださり、部署全体でフォローしてくださる雰囲気があります。また、オフの日はしっかりと趣味を楽しむことができています。公務員は、やって当たり前と思われがちな職業ではありますが、多様化するニーズの中でその当たり前に深く関わっているということ、民間では補うことのできないサービスの提供に関わっていることを誇りに日々職務に励んでいます。みなさんも是非一緒に働きましょう。お待ちしています。

業務を通して、市民の生活を支えていることを実感するとともに、三次の良さも再発見(令和5年度採用 事務職)

大学入学を機に三次市を離れましたが、地元を離れてみて、やはり三次が好きだと実感し、三次市役所の採用試験を受験しました。現在の部署では市民の方と直接かかわる機会は少ないですが、業務を通して市民の生活を支えていると実感することが多く、やりがいを感じています。また、業務を行う中で三次の良さを再発見できることも公務員ならではの魅力だと思います。雰囲気の良い職場の中で先輩や上司、そして同期に助けられながら毎日精一杯日々の業務に取り組んでいます。一緒によりよい三次を創っていきましょう!

仕事を通じて常に学びや発見があることがやりがい(令和5年度採用 事務職)

民間企業経験を経て、三次市の職員として採用となりました。市民とのかかわりが強い部署ということもあり、たくさんの市民の皆さんと対話をする中で、それぞれの立場での考え方や目線など、市民の皆さんから学ぶことも少なくありません。初めて対面する状況に戸惑うことばかりで大変ですが、周りの上司や同期の支えもあり、とても充実した日々を過ごしています。誰しも最初は慣れないことばかりで、不安になることはありますが、職場以外にも相談しやすい環境が整っています。社会人になっても常に学びや発見があり、やりがいを感じながら、日々勉強できる仕事です。

同期の職員とのつながりは仕事のモチベーションに(令和5年度採用 事務職)

民間経験を経て三次市の職員となりました。最初は慣れない街と、新しい環境に対応できるか不安でしたが、三次市の職員として、様々な人とつながりを持つことで、三次市が素晴らしいところだと実感しました。上司や先輩方は親身に仕事を教えてくださり、悩んだときはフォローしてくださり、とても心強いです。また、同期のつながりは大きく、所属は異なっても、仕事の悩みや相談をすることで、仕事のモチベーションにつながります。私はプライベートでも同期と会い、楽しく話をすることがあるので、これからも、人とのつながりを大事にして、仕事に励みたいです。

市役所のどの業務も、市民の生活を支える重要な仕事(令和5年度採用 事務職)

大学卒業後、新社会人として三次市役所に入庁しました。大学の4年間は県外に出ていたこともあり、三次の雰囲気・魅力を改めて感じながら働ける職場だと思っています。市役所での業務はいろいろな種類がありますが、どれも市民の方の生活を支える重要な仕事だと思います。わからないことがあっても上司・先輩方に教えていただきながら、市職員として社会人として成長することができる職場です。一緒に職員として働けることをお待ちしています。

アットホームな環境でとても働きやすい職場(令和5年度採用 事務職)

大学を卒業後、三次市役所に新社会人として入庁しました。公務員は、普段からかしこまったイメージがありましたが、アットホームな環境でとても働きやすい職場だと感じています。皆さんも社会人となることで環境の変化に慣れないこともあると思いますが頼りがいのある先輩がたくさんいますので、ぜひ三次市役所に入って一緒に働きましょう。

子どもの笑顔や頑張る姿にいつも癒され、元気をもらえる(令和5年度採用 保育士)

大学進学のため一度は三次市を離れましたが、私を育ててくれた三次市に少しでも貢献したいと考え、地元で保育士として働くことを決めました。保育士として働く中で子どもの成長をそばで感じられることも多く、子ども達の「できるようになった」が増えるたび、とても嬉しくなります。子ども達の笑顔や頑張る姿にいつも癒され、元気をもらっています。不安なこともありますが、職場の先生方が相談に乗ってくださり、他の保育所の先生方とも交流できる場があるため、安心して働くことが出来ています。私たちと一緒に三次市で働きませんか。

保育士間の交流がたくさんあり、いろいろな保育観に触れられる(令和5年度採用 保育士)

私は、大好きな三次市のために自分にできることは何だろうと考え、民間の保育所に努めていた経験を活かし、制限年齢ぎりぎりでしたが、採用試験にチャレンジしました。実際に働いてみると地域との直接的なつながりや、自然の豊かさなど新たな三次市の魅力にも気づくことが出来ました。職場はとても明るく、毎日子どもたちと楽しく過ごしています。保育士間の交流もたくさんあり、いろいろな保育観に触れることができるので自分自身も成長できています。みなさんと一緒に働けることを楽しみにしています!

生まれ育った三次で保育士に(令和5年度採用 保育士)

小学生の頃から、生まれ育った三次で保育士になりたいと思っていました。実際に働いてみて、大変なこともたくさんありますが、毎日子どもたちのかわいいつぶやきに癒されたり、子どもたちの成長を感じられたりしたときにやりがいを感じます。また、多くの先生方と関わることで学ぶこともあります。保護者との関わりかたやどこに視点をおいて保育するかなど、大学では学べなかったことを知り、保育に生かすようにしています。みなさんと一緒に働ける日を楽しみにしています!

保育士間の密な連携で、関係機関との連携もスムーズ(令和5年度採用 保育士)

三次市の職員として働いて二年目となりますが、通ってくる子どもたちの成長を保育所全体で見ているのだと感じられる温かみのある職場だと思います。また、子どもたちだけでなく、お家の方にも寄り添い、保健師や支援センターなどの機関とも連携しながら子どもを見ています。スムーズな連携ができるのは日頃から保育士間での密な情報共有ができているこそだと思っています。先輩の先生方は、後輩の話も気さくに聞いてくれて、居心地のよい職場です。

研修制度が充実しており、そこでの知識・経験が業務に活きている(令和4年度採用 事務職)

県外の民間企業にて数年働いたのち、生まれ育った地元で働きたいと考え三次市役所に入庁しました。現在は三次のまちづくりに関わる業務に携わっており、「三次に住んで良かった!」「三次に住みたい!」と感じる人が増えることを想像しながら、日々やりがいをもって取り組んでいます。庁内の研修制度のほかに自治体職員向け研修制度も充実しており、入庁初年度には自身の業務に関わる専門課程研修に参加しました。他市町の職員とのグループワークや成果発表を通して得た知識や経験が、現在の業務に活きています。また、職場内は温和な雰囲気で風通しも良く、働きがいと働きやすさが両立していると感じます。

市民の方の役に立てたと実感できるところが公務員のやりがい(令和4年度採用 事務職)

生まれ育った地元の市役所に就職しました。毎日緊張感の中で業務に向き合っていますが、少しずつ達成感も感じながら、充実した日々を送っています。市役所は、市民の生活全般に関わる業務を行うため、住民にとっては身近な存在です。そのため、仕事を進めていく上で覚えなければならないことが多く、地域の方とのつながりも大切にしなければならない難しさがあります。しかし、その苦労を乗り越えて、市民の方の役に立てたと実感出来る所が公務員のやりがいなのではないかと考えています。職場の方も、私が困った時にはやさしくご指導くださるので、働きやすい職場だと思います。是非、三次で一緒に働きましょう!

人との繋がりの強い地元三次市に魅力を感じ採用試験に挑戦(令和4年度採用 事務職)

大学卒業後の数年間は民間企業で働いていました。コロナにより、人と人との繋がりの強い地元の三次市に魅力を感じたことをきっかけに、三次市役所の採用試験に挑戦しました。採用試験では、人物重視ということもあり、自分の考えや長所をアピールすることが出来ました。職場では尊敬できる上司や先輩方に恵まれ、また仕事を通じて市民の方に感謝してもらえることがやりがいになっています。受験生の皆さんと三次市のために三次市職員として一緒に働けることをお待ちしています。

休日には広島市に住む友人を自然豊かな三次に呼んで、キャンプを楽しむことも(令和4年度採用 事務職)

民間の会社に4年間勤務し、結婚を機に三次市役所に入庁しました。今までの経験を活かすことができる部署に配属になりましたが、今度は、行政という立場から市民の利益につながるように日々業務を行っています。戸惑うことも多々ありますが、先輩方が積極的に教えてくださる環境なのでとても心強いです。プライベートでは、広島市に住む友人を、自然豊かな三次に呼んでキャンプを楽しんでいます。みなさんと一緒に働ける日を楽しみにしています。

生活環境の変化はあるけれど、市役所職員としての生活を楽しんでほしい(令和4年度採用 事務職)

大学を卒業後、三次市役所に新社会人として入庁しました。入庁してすぐは学生時代とのギャップになかなか慣れずに苦労することもありましたが、同期や先輩、地域の方々と接する中で社会人として、また市役所職員としての自覚が身についてきました。皆さんの中でもほとんどの方が入庁を機に生活環境が変化すると思いますが、あまり考えすぎず市役所職員としての生活を楽しんでほしいです。

市役所での仕事はすべて市民のしあわせの実現に繋がっていると実感(令和4年度採用 事務職)

​社会人経験を経て、三次市役所での採用となりました。私は窓口業務のある部署で勤務しており、これまでに培ってきた経験や知識を活かすことができています。入庁して間もない頃は、業務内容が初めてのことばかりで、覚えることに必死でしたが、課内の先輩・上司に市役所での様々な知識を教えていただきながら働くことで、とても仕事に対してのやりがいを感じています。私は、市役所での業務は学ぶことが多く、幅広い知識を身につけ仕事を行うことで、それらがすべて市民のみなさまのしあわせの実現に繋がっていると感じています。一緒に働けることを楽しみにしています。

保育士はたくさんの笑顔と感謝をいただける仕事(令和4年度採用 保育士)

保育士の仕事のやりがいは、子どもたちの成長を一緒に喜べることだと思います。子どもたちと関わる中で、援助はこの子にとって適切だったかと悩むことも多いですが、職場の上司・先輩に相談しやすい環境があり、より良い保育ができると感じています。これまでも、新卒採用で何もわからない私を上司・先輩がたくさんアドバイスをしてくださいました。大変なことも多いですが、たくさんの笑顔と感謝をいただける仕事は保育士だからこそだと思います。そして三次市は人物重視の採用です。三次市で働きたいということをアピールできれば、その熱意はきっと届きます!皆さんと一緒に働けることを楽しみにしています。

保育士採用の年齢幅が広がったことを知り、思い切ってチャレンジしました(令和4年度採用 保育士)

私は生まれ育った三次の町が大好きです。私が新社会人になった頃には三次市の保育士採用がなく、長年民間の職場へ勤務していました。近年、採用の年齢幅が広がったことを知り、ギリギリだったのですが思いきってチャレンジしました。保護者への子育て支援や、子どもたちにとってのよりよい保育について考え向き合っていくことは、大好きな三次市の活性化、未来につながると思うと、日々やりがいを感じます。三次市の保育士として一緒に働ける日を楽しみにしています。

子どもたちの小さな”できた”を一緒に喜べることがやりがい(令和4年度採用 保育士)

大学進学のため一度は三次を離れたのですが、就職を考えた時、やっぱり私自身が育ってきた三次で働きたいと思い、三次に帰って就職しました。1年目は分からないことも多く不安なこともありましたが、家族や友だちが傍にいてくれることで、もっと頑張ろうと思うことができ、今では子どもたちの小さな”できた”という思いを一緒に喜ぶことができ、やりがいを感じています。不安もたくさんあると思いますが、三次に帰ってきて一緒に保育してみませんか。

豪雨災害からの復旧に尽力(令和3年度採用 土木技師)

土木課で災害復旧や道路改良等の公共工事を担当しています。毎年のように豪雨災害が発生していて、忙しいこともありますがやりがいは感じています。昨年、地元三次に帰ってきて、知らないお店や場所がまだまだたくさんあると感じました。そういったところを休日にのんびり巡ってみたいと思います。そんな三次市でぜひ一緒に働きましょう。お待ちしています。

大変な中でも、担当工事の完成は大きなやりがいに(令和2年度採用 土木技師)

就職するときには地元である三次に戻り貢献したいと思って、三次で働くことを決めました。まだまだ貢献できるように、精進していきたいと思っています。採用初年度は、三次市の職員として働かせて頂いたなかで、覚えなければいけないこと、初めて経験することが数多くあり、4月からの半年間はバタバタしていた記憶しかありません。ですが、住民の方の要望に応えられたときや、自分が担当した工事が完成した時にはとてもやりがいを感じられました。大変なことは多いですがやりがいのある職場だと思います。来年度、一緒に働けることを楽しみにしています。