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休日夜間などの救急診療

休日夜間における救急医療体制は、比較的軽症な方を対象とした一次救急(三次市休日夜間急患センター)と、緊急な治療や入院の必要な重症患者を対象とした二次救急(市立三次中央病院や庄原赤十字病院)に、その役割を分担されています。
かぜなど、比較的軽症な場合、まずは一次救急(三次市休日夜間急患センター)を受診しましょう。


救急時のお問い合わせ

一次救急

三次市休日夜間急患センター(「三次地区医療センター」のホームページにリンク)
備北地区の医療機関(「救急医療Net HIROSHIMA」のホームページにリンク)


二次救急(「市立三次中央病院」のホームページにリンク)

救急診療などについてのご案内です。



夜間、子どもの急病判断に迷ったら電話「#8000」でご相談ください。

休日夜間の急患等のお問い合わせ

三次市休日夜間救急センター
電話番号0824-62-3199(「みよしのいちじきゅうきゅう」と覚えてください。)
年末年始の休日夜間救急センター情報
年末年始の休日夜間急患センター情報画像
12月25日(火曜日)から12月29日(土曜日)は、内科・外科とも開業医をご利用ください。
(医療機関によって診療日・診療時間が異なりますので、事前にご確認のうえ受診してください。)
1月1日(火曜日)から1月3日(木曜日)は、急患センター外科は休診となりますので、外科の受診を希望される方は市立三次中央病院をご利用ください。
市立三次中央病院
電話番号 0824-65-0101


急患センターをご利用のみなさまへのお願い

  • 受診の際は事前に急患センター(Tel 0824-62-3199)へ電話連絡をお願いします。
  • 来院の際には保険証・お薬手帳をお持ちください。
  • 急患センターではインフルエンザや高齢者肺炎球菌などの予防接種は行っておりませんのでご留意ください。


三次市休日夜間急患センターの診療時間のお知らせ

休日:9時~17時(内科・外科)
夜間:18時~22時(内科のみ)

なお、午後10時以降に入院や手術が必要な方の診療については、市立三次中央病院が対応します。

救急車を上手に使いましょう

全国的に近年、救急車の出動件数・搬送人員数はともに増加傾向にあり、救急隊が現場まで到着する時間も遅くなっている状況です。
また、救急車で搬送された人の約半数が、入院を必要としない軽症という現状もあります。

そこで、消防庁がこの度、救急車を上手に利用していただくための、「救急車利用マニュアル」を作成しました。
消防庁のホームページに、日本語版のほか、英語・中国語(簡体字)・韓国語(ハングル)版の「救急車利用マニュアル」が掲載されていますので、
日ごろからご覧いただき、救急車を上手に使うよう心掛けましょう。


『救急車利用マニュアル』の内容
  • 救急通報のポイント(救急車を呼ぶ際、用意しておくべきものなどの紹介)
  • ためらわず救急車を呼んでほしい症状(重大な病気やケガの可能性がある際の症状の紹介)
  • 救急車の呼び方(実際に救急車を呼ぶ場合に、電話口で伝える事項の紹介)
  • 救急医療に係わる情報等の紹介
消防庁ホームページ(http://www.fdma.go.jp


お問い合わせ
部署名: 福祉保健部 健康推進課 健康企画係
電話番号: 0824-62-6232
FAX番号: 0824-62-6382
E-mail: kenko@city.miyoshi.hiroshima.jp

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