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更新日: 2020年7月10日

先輩職員からのメッセージ


先輩職員の仕事に対する思いや三次での生活、あなたへの応援・激励メッセージなどをお届けします!

勇気を出して応募を!一緒に三次市を盛り上げましょう!(令和元年度採用 事務職・女性)

「最後のチャンス」これが私の三次市職員採用試験へ応募した理由です。三次市職員として働きたいという思いを持つ皆さんには、人それぞれの動機や背景があると思います。私の場合はずっと三次市職員になりたいという思いはありながら、採用試験へ応募する勇気がありませんでした。受験資格の年齢要件を満たす最後の年に、「あの時受けてみればよかった…」と一生後悔しないために、勇気を出して採用試験を受験しました。「三次市に貢献したい」「市役所でずっと働き続けたい」「転職を考えている」色んな思いを持つ皆さんもぜひ勇気を出してください。一緒に三次市を盛り上げましょう!

公務員は堅苦しいイメージがありましたが・・・(令和元年度採用 事務職・女性)

私は公務員として、三次市民や地域の活性化のために働くということにやりがいを感じています。また、地域住民やさまざまな方と接していく中で、市民の立場になり物事を考え判断していくことの大切さを学びました。公務員は堅苦しいというイメージがありましたが、実際三次市職員となってみると、上司の方々や職場の先輩方全員がとても温かく、何でも相談等ができる雰囲気があり、仕事のしやすい職場です。三次市職員として一緒に働きましょう。

試験では、あなたの希望・夢・熱意を存分に伝えて(令和元年度採用 事務職・男性)

私は中学校から三次市を離れ、県外で働いていました。私自身、いつかは実家に戻ることを考え、生まれ育った三次市に恩返ししたい・自分の知恵が役立つのではないかと思い、三次市役所の採用試験に臨みました。今から受験される方も希望や夢を持って受験されることと思います。自分の熱意を存分に伝えてください!!心から応援し、三次市役所の一員になることをお待ちしています!!

15年ぶりのUターン。三次を盛り上げたい!(令和元年度採用 事務職・男性)

過疎化が進むふるさとを前に、何かできることは無いかとの思いで採用試験に応募しました。以前は市外の民間企業に勤めており、三次へは15年ぶりのUターンとなったため、現在は実家の農作業の手伝いや地域行事への参加を通じ、地元へ溶け込むことに取り組んでいます。休日は、家族でキャンプや魚釣りへ出掛け、冬は雪遊びなど自然を満喫しています。また、同期入庁の仲間と食事をするなど絆を深めています。三次を元気にしたい、盛り上げたいという同じ思いをお持ちの皆さんをお待ちしています。

三次市で働けて良かったと心から思える環境(令和元年度採用 事務職・男性)

私は三次市外の出身者ですが、素晴らしい自然・子育て環境・市民の優しさ等、他の市町にない魅力が三次市にはたくさんあります。実際に働いてみてより実感する場面が増え、三次市で働けて良かったと心から思っています。市役所での仕事に不安を抱えられていると思いますが、職場では頼りがいのある優しい先輩方と気兼ねなく仕事のことやプライベートのことを相談できる雰囲気です。市役所の業務は多岐にわたるため、大変だと感じることもあると思いますが、知識が増えることで様々な市民の方の声に対応できるようになり、やりがいを感じられると思います。みなさんと一緒に仕事ができる日を心待ちにしています。

様々な角度から市民生活を支える仕事ができることが魅力(令和元年度採用 事務職・女性)

部署によって市民との関わり方は異なりますが、様々な角度から市民生活を支える仕事ができることが魅力だと感じています。現在は、広報公聴に係る部署ですが、市政懇談会などでご意見を直接伺う機会も多く、「もっとこうしていかなければ」と意識させられることも多々あります。今年度は情報発信に力を入れ、新しいことにもチャレンジさせていただいており、とてもやりがいを感じています。また、職場はとても話しやすい雰囲気で、入庁時も上司の方々にたくさん相談させていただき、ご指導いただくことができました。

報告・連絡・相談のしやすい職場環境です(令和元年度採用 事務職・男性)

私は前職経験があり、昨年4月に入庁しました。三次市の小中学生へのスポーツ・文化・伝統・芸能継承を目的とした、イベントや補助をしています。前職でも経験のない、初めての業務で戸惑うことも多いですが、職場の上司、同僚と報告・連絡・相談のしやすい環境で、三次の将来を担う子ども達の笑顔を見ることを目標に日々取り組んでいます。三次は四季折々です。三次の四季折々の風景を楽しみながら過ごしています。

三次を離れた子どもたちが、また帰りたいと思えるように(令和元年度採用 保育士・女性)

三次で働こうと考えたきっかけは、高校卒業後、三次市外へ進学したことでした。一度、三次の外へ出てみたことで、自然の豊かさや子育てのしやすさ、住みやすさ、そして何よりも人と人との温かい繋がりにあふれている三次の良さを再認識し、三次で働こうと決めました。家族や友だち・地域の人との温かいかかわりを通してのびのびと成長していく中で、三次の良さを感じ、私のように一度三次を離れても、また三次へ帰ってきたいという思いを、一人でも多くの子どもたちが持ってほしいと思っています。三次市の職員となって、私たちと一緒に三次をより良いまちにしていきましょう。

人との深い繋がりが、学び・やりがいを気づかせてくれる(令和元年度採用 保育士・女性)

幼い頃、たくさんの温かい人たちに恵まれて育った経験・記憶から、私も保育士として将来の子どもにもそのような環境で育ってほしいという思いを持ち、三次に戻ってきました。三次の良さのひとつである人と人との繋がりの深さは、私にとって幼い頃に安心して過ごせる環境としてあっただけでなく、今では仕事をしていく上での学びややりがいに気づくきっかけにもなっています。自分ひとりでは気づくことのできなかった学びや発見が、人との対話を通してより経験できていると感じます。また職場は、日頃の悩みや休日の過ごし方など、何気ない会話もしあえる雰囲気があるので、生活の面でも励みになっており、頑張れています。

保育士はたくさんのやりがいを感じられる素晴らしい仕事(令和元年度採用 保育士・女性)

保育士として採用され、たくさんの経験をすることができています。保育士としてのやりがいは、子どもの成長が見られたときです。苦手な野菜を食べるようになった姿や、前回りができなくて毎日練習をしてできるようになった姿、発表のために練習してダンスを覚えて踊れるようになった姿などたくさんの成長を見ることができ、やりがいを感じています。他にも、保護者の方から相談を受けた時、感謝の言葉を伝えて頂いた時には、信頼関係ができたなとやりがいを感じました。やりがいをたくさん感じることができる素晴らしい仕事だと思います。

三次の魅力は、自然の中で子どもたちと一緒に遊べること(令和元年度採用 保育士・女性)

私が三次で働くことを選んだ理由は、私自身が育ってきた街でありとても親しみがあったからです。保育士1年目はすべてのことが初めてで不安もたくさんありましたが、先輩保育士のみなさんがとても優しくいろんなことを教えてくださったので、1年間いろいろなことを学びながら楽しくお仕事を行うことができました。現在は、三次の魅力の1つである身近な自然の中で子ども達と一緒に身体を動かして楽しく遊ぶことで、子ども達一人ひとりとしっかり関わっていき、気持ちに寄り添うことができるように取り組んでいます。みなさんと一緒にお仕事できることを楽しみにしています☺ 頑張ってください!応援しています!

困ったときは、先輩保育士に相談を(令和元年度採用 保育士・女性)

保育士をしていて、やりがいを感じることは、子どもたちの成長を日々実感することができるということです。子どもたちは一人ひとり違うため、うまくいかない事や、どうしたらいいのかわからないこともありますが、先輩保育士の方と相談しながら、日々保育をしています。私は、三次が地元です。そのため、三次の子どもたちを育てていきたいと思い、三次で働くことを決めました。今しか見ることのできない子どもたちの成長を一緒に見守り、よりよい三次をつくっていきましょう!!

私を育ててくれた三次市に貢献したい(平成30年度採用 事務職・男性)

ありがちな理由ですが、私は幼少より育ててもらった地元三次市に、将来なんらかの形で貢献したいという思いがあり、大学を卒業後、行政職員としての道を選択しました。現在、私が担当している窓口業務は、市民の方と直接関わることが多く、自身の対応がいい意味でも悪い意味でも率直に返ってくるため、より市民の方に満足していただける対応をめざして業務に励んでいます。市民の方からのお話は市役所に対する要望やご指摘が大半です。しかし、自分なりに精一杯対応し、ご理解をいただいたときには、この仕事に対するやりがいと嬉しさを感じることができます。また、市役所で働くうえでは「法律」という言葉が必ず関係してきます。全ての業務に法的根拠があることが、入庁後最も驚いたことの一つです。

市役所内の仕事を広く知って頑張りたい!(平成30年度採用 事務職・女性)

市役所の仕事は、部署異動や担当業務の変更などにより、仕事内容がガラッと変わります。仕事を覚えてきたと思ったら異動などがあり、大変です。今、新しい仕事を覚えるのに四苦八苦していますが、上司や先輩の方が「分からないことはどんどん聞いてね!」と温かい言葉をかけてくれます。質問がしやすい環境を作ってくださり、人間関係に恵まれていると思います。失敗をしたり、実力不足を感じると落ち込むこともありますが、今頑張れば将来、市役所内の仕事を広く知ることが出来ると思い頑張っています。

家族で三次に移住。子育て環境が魅力です(平成30年度採用 事務職・男性)

私は三次市に転職し、家族で移住しました。三次市出身の私に対し、妻子は移住となるため不安を抱えていましたが、現在では充実した日々を過ごしています。三次市での子育ては、充実した市の施策はもちろん、自然に触れ合う機会が多いことにも魅力を感じています。また、子どもの行事など、人と関わることで輪も広がり、地域の方に見守ってもらいながら成長し、生活をしています。中途採用であったため、同期内の年齢差などに不安がありましたが、幅広い年齢層が採用されており、年齢関係なく相談し合える環境です。また、チューター制度があることで、仕事のことはもちろんですが、プライベートのことも先輩が相談に乗っていただき、とても助けてもらっています。

三次市のために頑張っていこうと思える職場です(平成30年度採用 技師・男性)

三次市は自然豊かでのどかな雰囲気の中に街の賑わいがある心地よいところです。夏は蒸し暑く、冬は寒いですが、周りの方はとても温かく三次市に就職して良かったと感じています。私は、三次市外から通勤していますが、この三次市のために頑張っていこうと思える職場です。

「市民のしあわせ」のために必要なことは何かを考えて(平成30年度採用 技師・男性)

地方公務員は民間企業とは異なり、利益を追求するのではなく、「市民のしあわせのために働く」という目的のもと、職員一人ひとりがその目的を達成するのに必要なことは何かを日々考えながら、仕事を行うことに魅力を感じます。仕事においてはつらいこともありますが、一人で抱え込むのではなく、些細なことでも上司と相談すると気持ちが楽になります。常に仕事の意義を考えて、行動するように心掛けることが大切です。

やりがいは、子どもたちの成長を実感できる喜び(平成30年度採用 保育士・女性)

私は三次市出身ですが、大学生の4年間は広島市で暮らしていました。保育士として就職を考えた際、三次市の自然豊かな環境の中で子どもたちの保育に携わりたいと考えました。そして三次市で働き始めてからは、お互い助け合う職場の雰囲気や、温かく見守ってくださる保護者の方のご協力もあり、充実した毎日を過ごしています。保育士は子どもたちの命を預かる大きな責任を伴う仕事ですが、ひとつひとつできることが増えていく子どもたちの成長を実感できる喜びはさらに大きなやりがいです。これからも、楽しい!嬉しい!悔しい!などいろんな気持ちを子どもたちと一緒に感じ、共に成長していきたいと思っています。かわいい子どもたちの側で、ぜひ一緒に働きましょう!

三次の魅力にひかれ、三次市の保育士になりました(平成30年度採用 保育士・女性)

まずは試験勉強お疲れ様です。私は三次市出身ではありませんが、子どもの遊びの施設が充実していたり、子育て支援に力を入れていたり、各保育所によって特徴ある保育や環境があることを魅力に感じ、三次市の保育士になりたいと思いました。初めはいろいろと慣れない中でのスタートでしたが、分からないことは気軽に先生方に相談できる雰囲気があったため、日々の保育の中で自分の実現したい保育が少しずつできるようになってきています。また最近は保育所全体でリズム遊びに取り組んでいます。春に三次市の職員として皆さんと一緒にお仕事ができることを楽しみにしています。

「子育てしやすいまち三次市」へ貢献したい(平成30年度採用 保育士・女性)

採用を機に、三次市に引っ越しました。はじめは慣れない土地での生活、保育士として働くことに不安でいっぱいでしたが、あたたかい三次の方々、上司や先輩に恵まれたおかげで生活も仕事においても充実した日々を送ることができています。仕事では様々な研修があり、日々の保育に活かすだけでなくスキルアップに繋がる機会が多いため安心です。また、三次市だからこそできる開放的な保育、発達支援センターや保健師さん等の関係機関と連携を図り子ども一人ひとりを大切にできるところは三次市の魅力だと思います。「子育てしやすいまち三次市」へ貢献できる保育士という職業にやりがいを持ち、楽しく働いています。

子どもたちが楽しんでくれることがやりがい(平成30年度採用 保育士・男性)

初めは何もわからず、知り合いもいなく、不安なことばかりでしたが、保育士として働くにつれて仕事を少しずつ理解し、いろいろと考えながら日々の保育ができるようになってきました。今では、子どもや地域の方などと関わったり、三次の自然に触れあったりしながら保育を楽しんでいます。自分が楽しんで保育をすると、子どもたち楽しんでくれて、その姿がとてもかわいく、やってよかったと感じています。また、職場の方や同期たちに仕事のことや日々の生活の相談をすることで、不安が徐々に少なくなり、楽しく仕事ができています。

Uターン枠での採用です(平成29年度採用 事務職・男性)

Uターン枠での採用です。仕事については、すべてのことが新しく、やりがいを感じることが多く、不安な時には、先輩・上司の方に相談することで、明るい気持ちになることができ、乗り越えられていると感じています。今後は、日常の相談や課題への対応はもちろん、新たなイベントや企画に対して挑戦していきます。みんなの幸せのために、多くの「出会い・思い・笑顔」を感じ、一体感を持った仕事が出来る三次へ来てみんさい!!

市民の方のための仕事をしていると実感(平成29年度採用 事務職・男性)

市営住宅の担当をしています。生活する上で欠かすことのできない住まいについて、入居者や入居希望者の方から相談を受けています。その方、あるいはご家族にとって、最適な住まいづくりができるよう頑張っています。市営住宅に関する業務は、市民の方の生活に直結するため、厳しいお言葉をいただくこともあります。反対に、感謝のお言葉をいただくこともあり、市民の方のための仕事をしているという実感を大いに得ることができます。また、休日は市役所の野球部で草野球をしています。部活動を通じて、他部署の先輩職員と交流でき、業務にも活かすことができています。

勉強以外のことにも目を向けて(平成29年度採用 事務職・男性)

新卒で三次市役所に就職しました。入庁以前、「公務員は事務仕事が多い」というイメージを抱いていました。しかし、実際に業務を行っていくうちに、市民の方と接する機会がとても多い仕事であると実感しました。常に、三次市の看板であることを自覚して業務を行っています。試験勉強も大変だと思いますが、コミュニケーションスキルなど、勉強以外のことにも目を向けてみてください。あなたの「熱い志」を三次市は待っています。

民間企業から市役所へ。若い力で盛り上げよう(平成29年度採用 事務職・男性)

民間企業で数年働き三次市役所に入りました。最初は、仕事を任されたものの専門的な内容が理解できずしんどかったり、前職との違いなどで戸惑ったこともあります。しかし、支えてくれる先輩や見守ってくれる上司もおり、なんとか仕事を進めることが出来ています。私の試験の話をしますと、面接の中に自己PRがあり、上手に話せず落ち込んでいましたが、無事合格することができました。上手に話すことも大切ですが、自分の考えや気持ちに筋を通して話すことが重要なのかなと、今振り返るとそう思います。若い力で三次を盛り上げていきましょう。

子どもたちの笑顔を見ると疲れもふき飛びます!(平成29年度採用 保育士・女性)

保育士の仕事で魅力だと思うことは、やはり子どもたちの笑顔や成長が見られることです。もちろん大変なこともありますが、その分楽しいことも多くあり、子どもたちの笑顔を見ると疲れもふき飛びます!職場の先生も優しくて面白い方ばかりで、その先生方とのちょっとした会話や、一緒に子どもの成長を喜び合えることも、仕事の楽しみのひとつです。生まれ育った三次市で働きたいとずっと思っており、働くことに不安もたくさんありましたが、三次市で働けて本当によかったと思っています。休みの日も、三次のおいしいお店でおなかいっぱいに食べ、楽しくすごしています。ぜひ、三次市で働いてみませんか?

人、地域の温かさを感じ、三次で働くことを決めました(平成29年度採用 保育士・女性)

三次で働くことを選んだ理由の一つは人の温かさです。短大時代に一度三次を離れましたが、三次に帰るたび、周りの人、地域の温かさを感じ、三次で働くことを決めました。働き始めてからも温かさを常に感じています。職場の先生方や同期とのつながりも自然と増え、学びになったり、子どもたちといきいき過ごせているのもそのおかげかなと思っています。人との繋がりを大切にしながら自分自身も成長していける場所だと私は感じています。受験の時はとにかく自分らしさ、自分が感じること、頑張ってきたことを素直に出すようにしました。三次市は子育てに力を入れているので、そういったことも調べておくと安心できます。頑張ってください!

責任ある仕事の中で、喜び、達成感を感じます(平成29年度採用 保育士・女性)

保育士の仕事は、保育を必要とする大切な子どもたちを預かり、個人差に配慮しながら、発達や基本的生活習慣を保障したり、様々な遊びを通じて子どもの「生きる力」を育てることです。毎日子どもたちと真剣に、全力で向き合っていると、悩むことや落ち込むこと、反省することもまだまだ多いですが、そのたびに先輩の保育士さんが、親身になって相談に乗ってくれたり、アドバイスをくれたりととても頼りになり、勉強になります。小さな子どもの命を預かるという責任ある仕事の中で、様々な喜び、達成感を感じることができます。子どもたちの見せてくれる笑顔は保育士をしていて心から癒される時間でもあります。「子どもが大好き」この気持ちを持っている皆さんと一緒に、三次市で働くことができる日を楽しみにしています。

三次市に何を還元できるか熱い想いをぶつけて(平成28年度採用 事務職・女性)

仕事のやりがいは、市民の方(お客様)に満足していただけることです。「ありがとう」等の言葉をかけていただけると仕事をしていてよかったなあと思います。受験するにあたっては、自己PRをする場面があると思いますが、三次市の施策や受験案内にある市長のことば、自分が三次市に何を還元できるか熱い想いをぶつけてください。皆さんとお会いできるのを楽しみにしています!

子どもの頃から夢だった保育士(平成28年度採用 保育士・女性)

子どもの頃から夢だった保育士になって、可愛い子どもたちと毎日とても楽しくすごしています。今は年少組の子どもたちといろいろな遊びに挑戦しています。季節の草花でおままごとあそび、地域の皆さんの温もりを感じながらの散歩、虫見つけや泥んこあそびなど、三次の豊かな自然の中で目を輝かせてあそび、すくすくと育つ子どもの姿に、保育士になってよかったなと実感しています。悩んだり、迷ったりすることもありますが、先輩方が親身になって教えてくださるので、とても心強いです。また、スキルアップのための研修も充実していて、現在、生活しやすい体づくりのためのリズムあそび研修を受講しています。学んだことを保育の中で実践すると、子どもたちがたくさん笑顔を見せてくれます。これからもしっかりと学んで、子どもたちが健やかに成長できるように一生懸命に取り組んでいきたいと考えています。ぜひ、一緒に頑張りましょう!

お問い合わせ
部署: 総務部 総務課 職員係
電話番号: 0824-62-6105
FAX番号: 0824-62-6137
E-mail: soumu@city.miyoshi.hiroshima.jp

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