• 背景色
  • 文字サイズ
  • 文字拡大文字標準文字縮小
 


戸籍-離婚届-婚姻前の氏にもどる者の本籍


離婚届_婚姻前の氏にもどる者の本籍


婚姻前の氏にもどる者の本籍

離婚後に氏がかわるのは、原則として婚姻のときに氏がかわった夫または妻(離婚前の戸籍で筆頭者でない人)です。
氏がかわる人は婚姻する前のもとの戸籍にもどるか、新しい戸籍をつくるか選ぶことができます。

もとの戸籍にもどる場合は、婚姻前の本籍と筆頭者の氏名を記入してください。
新しい戸籍をつくる場合は、本人が筆頭者になります。本籍は日本全国土地の地番があるところであれば、どこでも設定することができますので、その地番を記入してください。

離婚した後も引き続き婚姻中の氏を名のることができます。希望する場合はこの欄には何も記入しないでください。この場合は、離婚届のほかに「離婚の際に称していた氏を称する届出」(戸籍法77条の2の届出)をする必要があります。


お問い合わせ先
部署名: 市民部 市民課 市民窓口係
電話番号: 0824-62-6138
FAX番号: 0824-63-2809
E-mail: shimin@city.miyoshi.hiroshima.jp


PDFファイルを表示させるにはAdobe Reader(アドビリーダー)が必要です。お持ちでない方は、右のボタンをクリックしてください。無償でダウンロードできます。
アドビリーダーのダウンロード
前のページに戻る
ページの先頭へ
Copyright (C) Miyoshi City. All Rights Reserved.