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2020年東京オリンピック・パラリンピック

  2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックに向けて、現在、海外の選手団が全国各地で合宿を行っています。この合宿は、選手たちが日本の文化や気候に触れ、コンディション調整を行うことや、運動技術・能力を強化することを目的にしています。
 広島県内においても、メキシコ選手団26競技の受入れを10市町で予定しています。これは全国の中でも大きな規模です。
 三次市では、メキシコオリンピックチームのうち、陸上・野球の2競技の合宿地としての決定を受けました。「2020年東京オリンピック・パラリンピック」事前合宿の誘致活動を通じて、次代を担う子どもたちに夢と感動を与え、「スポーツのまちみよし」を実現するため、世界トップレベルの選手たちと触れ合う機会を今後設けていく予定です。
 今年8月には、メキシコ陸上競技選手団を受け入れて、公開練習や記録会、イベント行事参加、市民交流会などを行いました。

誘致パンフレット (19,382kbyte)pdf


三次市実行委員会

リンク平成30年度第1回総会及び研修会


オリンピック関連

リンクメキシコ選手団の事前合宿に係る通訳ボランティアの募集について
リンクメキシコ選手団(陸上・野球)事前合宿について
リンクメキシコ展の開催について


パラリンピック関連

リンク事前合宿受入れについて/三次市出身・ゆかりの選手 紹介


聖火リレー

リンク聖火リレーコースの誘致
リンク1964年東京オリンピック最終聖火ランナー坂井義則氏 紹介
リンク坂井義則氏の軌跡」展


施設紹介

リンク三次市みよし運動公園
リンク広島県立みよし公園



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