• 背景色
  • 文字サイズ
  • 文字拡大文字標準文字縮小
 


更新日: 2018年8月23日

先輩職員からのメッセージ


先輩職員の仕事に対する思いや、あなたへの応援・激励メッセージをお届けします!

Uターン枠での採用です(平成29年度採用 事務職・男性)

Uターン枠での採用です。仕事については、すべてのことが新しく、やりがいを感じることが多く、不安な時には、先輩・上司の方に相談することで、明るい気持ちになることができ、乗り越えられていると感じています。今後は、日常の相談や課題への対応はもちろん、新たなイベントや企画に対して挑戦していきます。みんなの幸せのために、多くの「出会い・思い・笑顔」を感じ、一体感を持った仕事が出来る三次へ来てみんさい!!

市民の方のための仕事をしていると実感(平成29年度採用 事務職・男性)

市営住宅の担当をしています。生活する上で欠かすことのできない住まいについて、入居者や入居希望者の方から相談を受けています。その方、あるいはご家族にとって、最適な住まいづくりができるよう頑張っています。市営住宅に関する業務は、市民の方の生活に直結するため、厳しいお言葉をいただくこともあります。反対に、感謝のお言葉をいただくこともあり、市民の方のための仕事をしているという実感を大いに得ることができます。また、休日は市役所の野球部で草野球をしています。部活動を通じて、他部署の先輩職員と交流でき、業務にも活かすことができています。

勉強以外のことにも目を向けて(平成29年度採用 事務職・男性)

新卒で三次市役所に就職しました。入庁以前、「公務員は事務仕事が多い」というイメージを抱いていました。しかし、実際に業務を行っていくうちに、市民の方と接する機会がとても多い仕事であると実感しました。常に、三次市の看板であることを自覚して業務を行っています。試験勉強も大変だと思いますが、コミュニケーションスキルなど、勉強以外のことにも目を向けてみてください。あなたの「熱い志」を三次市は待っています。

まちづくりに携われるという大きな魅力がある(平成29年度採用 事務職・男性)

下水道事業に携わっていますが、もともと技師採用でないため専門知識は全くない状態での配属でした。専門用語や聞きなれない単語が多く飛び交う環境で1年目を過ごし、今では少しずつですが業務の流れや専門用語もわかるようになってきました。仕事はわからないことが多いとつらいし、きついと思いますが、なぜこの仕事を誰のためにやっているのかということを考えながら仕事をすることで前向きに意欲的に仕事に励むことができると思います。地方公務員という仕事は多くの専門知識を必要とし、決して楽な仕事ではないと思いますが、市のまちづくりに様々な形で携われるという大きな魅力があると思っています。

民間企業から市役所へ。若い力で盛り上げよう(平成29年度採用 事務職・男性)

民間企業で数年働き三次市役所に入りました。最初は、仕事を任されたものの専門的な内容が理解できずしんどかったり、前職との違いなどで戸惑ったこともあります。しかし、支えてくれる先輩や見守ってくれる上司もおり、なんとか仕事を進めることが出来ています。私の試験の話をしますと、面接の中に自己PRがあり、上手に話せず落ち込んでいましたが、無事合格することができました。上手に話すことも大切ですが、自分の考えや気持ちに筋を通して話すことが重要なのかなと、今振り返るとそう思います。若い力で三次を盛り上げていきましょう。

子どもたちの笑顔を見ると疲れもふき飛びます!(平成29年度採用 保育士・女性)

保育士の仕事で魅力だと思うことは、やはり子どもたちの笑顔や成長が見られることです。もちろん大変なこともありますが、その分楽しいことも多くあり、子どもたちの笑顔を見ると疲れもふき飛びます!職場の先生も優しくて面白い方ばかりで、その先生方とのちょっとした会話や、一緒に子どもの成長を喜び合えることも、仕事の楽しみのひとつです。生まれ育った三次市で働きたいとずっと思っており、働くことに不安もたくさんありましたが、三次市で働けて本当によかったと思っています。休みの日も、三次のおいしいお店でおなかいっぱいに食べ、楽しくすごしています。ぜひ、三次市で働いてみませんか?

人、地域の温かさを感じ、三次で働くことを決めました(平成29年度採用 保育士・女性)

三次で働くことを選んだ理由の一つは人の温かさです。短大時代に一度三次を離れましたが、三次に帰るたび、周りの人、地域の温かさを感じ、三次で働くことを決めました。働き始めてからも温かさを常に感じています。職場の先生方や同期とのつながりも自然と増え、学びになったり、子どもたちといきいき過ごせているのもそのおかげかなと思っています。人との繋がりを大切にしながら自分自身も成長していける場所だと私は感じています。受験の時はとにかく自分らしさ、自分が感じること、頑張ってきたことを素直に出すようにしました。三次市は子育てに力を入れているので、そういったことも調べておくと安心できます。頑張ってください!

同期や先輩方が相談に乗ってくれるので心強い(平成29年度採用 保育士・女性)

保育士をしています。子どもたちと日々一緒に過ごす中で、子どもたちの成長を間近に見ることができ、とても充実した日々を送っています。また、忙しく、大変なこともありますが、仕事は楽しく、やりがいがあります。同期や先輩方が相談に乗ってくれるので、大変心強く安心して仕事に取り組むことが出来ています。

責任ある仕事の中で、喜び、達成感を感じます(平成29年度採用 保育士・女性)

保育士の仕事は、保育を必要とする大切な子どもたちを預かり、個人差に配慮しながら、発達や基本的生活習慣を保障したり、様々な遊びを通じて子どもの「生きる力」を育てることです。毎日子どもたちと真剣に、全力で向き合っていると、悩むことや落ち込むこと、反省することもまだまだ多いですが、そのたびに先輩の保育士さんが、親身になって相談に乗ってくれたり、アドバイスをくれたりととても頼りになり、勉強になります。小さな子どもの命を預かるという責任ある仕事の中で、様々な喜び、達成感を感じることができます。子どもたちの見せてくれる笑顔は保育士をしていて心から癒される時間でもあります。「子どもが大好き」この気持ちを持っている皆さんと一緒に、三次市で働くことができる日を楽しみにしています。

子どもの成長を見守るというやりがいや達成感(平成29年度採用 保育士・女性)

保育所で2才児の担当をしています。毎日、子どもたちと楽しくすごしています。保育士の仕事は、保育をしながら書類などの日々の業務も行い、忙しさもありますが、子どもたちのかわいい姿や一年を通して成長した姿を側で見守っていくことで、やりがいや達成感を感じられる仕事だと思っています。職場の先輩方からも学ぶことは多く、楽しみながら学んでいます。受験される皆さん、がんばってください。

三次市に何を還元できるか熱い想いをぶつけて(平成28年度採用 事務職・女性)

仕事のやりがいは、市民の方(お客様)に満足していただけることです。「ありがとう」等の言葉をかけていただけると仕事をしていてよかったなあと思います。受験するにあたっては、自己PRをする場面があると思いますが、三次市の施策や受験案内にある市長のことば、自分が三次市に何を還元できるか熱い想いをぶつけてください。皆さんとお会いできるのを楽しみにしています!

子どもの頃から夢だった保育士(平成28年度採用 保育士・女性)

子どもの頃から夢だった保育士になって、可愛い子どもたちと毎日とても楽しくすごしています。今は年少組の子どもたちといろいろな遊びに挑戦しています。季節の草花でおままごとあそび、地域の皆さんの温もりを感じながらの散歩、虫見つけや泥んこあそびなど、三次の豊かな自然の中で目を輝かせてあそび、すくすくと育つ子どもの姿に、保育士になってよかったなと実感しています。悩んだり、迷ったりすることもありますが、先輩方が親身になって教えてくださるので、とても心強いです。また、スキルアップのための研修も充実していて、現在、生活しやすい体づくりのためのリズムあそび研修を受講しています。学んだことを保育の中で実践すると、子どもたちがたくさん笑顔を見せてくれます。これからもしっかりと学んで、子どもたちが健やかに成長できるように一生懸命に取り組んでいきたいと考えています。ぜひ、一緒に頑張りましょう!

リトミックを学びました。特技を生かして(平成28年度採用 保育士・女性)

公立保育所には、様々な背景を持った子どもが通っていますが、どの子どもも笑顔が素敵で、何事にも一生懸命です。そのような姿を見ると、私自身も元気になり、子どもたちのための頑張ろうと思えます。現在、私は「子どものためのリトミック」について学びながら、保育所でも実践しているところです。リトミックを通して、子ども同士がつながりを持ったり、子どもと保育士の関係を築いたりしています。皆さんも、何か一つでも特技を持って、それを生かせる保育士をめざしてください。

未来ある子どもたちの成長を見守り支える素敵な仕事(平成28年度採用 保育士・女性)

保育士は、地元の未来ある子どもたちの成長を見守り、支えることのできる素敵な仕事です。責任もありますが、その分やりがいも感じることができます。三次の自然をたくさん感じながら、自分の保育を実践し、子どもたちの笑顔を見られた時、とても嬉しく感じます。今から受験する皆さん、頑張ってください。

三次を知って三次を好きになる仕事(平成28年度採用 技師・男性)

みなさん、カープは好きでしょうか。私がカープを好きになったのは、選手の顔と名前をある程度知ってからでした。選手の顔や名前がわかると、試合はもちろん、テレビ番組やラジオに出ているだけで盛り上がることができますよね。それではみなさん、三次市のことはどれだけご存知でしょうか。この仕事に就いたら、三次市のことをもっと知ることができます。つまり、三次市が好きになるんですね。楽しい仕事だと思いませんか?

私を育ててくれた地元で活躍したい(平成27年度採用 事務職・女性)

私は大学進学のため一度県外に出て、卒業後三次へ戻ってきました。三次へ戻ってきた理由は、私を育ててくれた地元で活躍したいという気持ちと、市役所で働く先輩方の姿を見てこの人たちのように働きたいと思ったからです。入庁してしばらく経ちましたが、仕事を通して多くの方と知り合えること、ご縁ができていることが一番うれしいです。三次市で一緒に働きましょう!

お問い合わせ
部署名: 総務部 総務課 職員係
電話番号: 0824-62-6105
FAX番号: 0824-62-6137
E-mail: soumu@city.miyoshi.hiroshima.jp

PDFファイルを表示させるにはAdobe Reader(アドビリーダー)が必要です。お持ちでない方は、右のボタンをクリックしてください。無償でダウンロードできます。
アドビリーダーのダウンロード
前のページに戻る
ページの先頭へ
Copyright (C) Miyoshi City. All Rights Reserved.