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社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)

 
                  詐欺に注意
リンクマイナンバー制度に便乗した不正な勧誘や個人情報の取得にご注意ください!(資料PDFファイルのダウンロードPDF281KB)

     
                      マイナかかし
                  (君田支所管内かかし祭りで平成27年に披露されたマイナかかし)

 
クリックすると各項目へジャンプします。
1 社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)とは
2 マイナンバーの利用範囲
3 マイナンバーを活用するためには
4 個人情報の保護
5 三次市の法人番号について
6 独自利用事務について
7 社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)のお問い合わせ
   

 

1 社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)とは   

社会保障・税番号制度(以下「マイナンバー制度」という。)は、国民の利便性を高め、公平・公正な社会を実現することを目的とした制度です。
マイナンバー制度の導入により、各種申請時に必要な所得証明書などの添付書類が不要になるなど行政手続が簡素化され、市民の皆さんの負担が軽減されます。
※添付書類が不要になるには、受け付け時にマイナンバーの提示が必要になります。
また、所得状況や行政サービスの受給状況などが正確に把握しやすくなり、困っている人にきめ細かな支援を行うことができます。 

マイナンバーのお知らせ(PDFファイルのダウンロードPDF:5MB)
 通知カードに同封されていた説明書です。

マイナンバーリーフレット(三次市版)PDFファイルのダウンロード(PDF:3.8MB)
   広報みよし9月号(平成27年)に入っていた三つ折りのリーフレットです。

マイナンバー制度の概要(PDFファイルのダウンロードPDF:2.02MB)
  制度全般の資料です。制度内容について詳しく記載されています。

これだけは事前に知っていただきたいこと(PDFファイルのダウンロードPDF:9.08MB)
  紙芝居用につくられた資料です。マイナンバー制度について、これだけは知っておいていただきたい事項を記載しています。

事業者向けマイナンバー導入チェックリスト(PDFファイルのダウンロードPDF:459KB)
  事業者の方へはこちら
マイナちゃん
 
マイナちゃん 

➣マイナンバー制度に関するスケジュール
    スケジュール

                                                      リンクこのページの先頭へ戻る 
   
 

2 マイナンバーの利用範囲   

マイナンバーは、社会保障・税・災害対策の分野で利用され、利用事務は番号法で定められています。このほか、社会保障・地方税・災害対策に関する事務やこれらに類する事務で、市町村が条例で定める事務にマイナンバーを利用することができます。     

(1) 社会保障
年金の資格取得・確認、給付や医療保険等の保険料徴収等の医療保険者における手続、福祉分野の給付、生活保護の実施等低所得者対策の事務など
(2) 税
税務当局に提出する確定申告、届出書など
(3) 災害対策
被災者生活再建支援金の支給、被災者台帳の作成など


三次市でマイナンバーの記入・提示が必要になる主な手続き一覧(PDFファイルのダウンロードPDF181KB)
                                                       リンクこのページの先頭へ戻る 

 

3 マイナンバーを活用するためには  

マイナンバーは、平成28年1月から社会保障、税、災害対策に関する事務で運用が始まっています。
ポイントを確認して有効に利用しましょう。

(1)通知カード
 通知カードは、各個人に対してマイナンバーを通知するものです。紙製で「マイナンバー」、「住所」、「氏名」、「生年月日」、「性別」等が記載されています。ただし、顔写真は記載されていないので、身分証明書として用いることはできません。身分証明書として使いたい場合は後述の個人番号カードを申請してください。
 個人番号カードの交付を受ける際には返却が必要となりますので、通知カードは大切に保管してください。

                                   (通知カードみほん)

                                                                           (通知カード、申請書イメージ)

(2) 個人番号カード
 個人番号カードは本人の申請により交付され、マイナンバーを証明する書類や本人確認の際の公的な身分証明書として利用でき、また、様々な行政サービスを受けることができるようになるICカードです。交付手数料は、当面の間無料です(本人の責による再発行の場合を除く)
カードはプラスチック製で、表面には「氏名」、「住所」、「生年月日」、「性別」、「顔写真」等が記載されます。「マイナンバー」は裏面に記載され、規定されていない事業者の窓口において、裏面をコピー・保管することはできません。また、個人番号カードのICチップには電子証明書と利用者証明用電子証明書が搭載されます。
 カードの有効期間は、発行の日から10回目の誕生日まで、また2つの電子証明書の有効期間は、発行の日から5回目の誕生日までです。ただし、20歳未満の方の個人番号カードの有効期間については、容姿の変動が大きいことから、顔写真を考慮して5回目の誕生日としています。

 申請方法は主に2通りあります。 
 ①郵送で申請
  個人番号カードの申請書にご本人の顔写真を貼り、返信用封筒に入れて郵便ポストへ
顏写真のサイズについてはこちら(外部リンク)
 ②オンラインで申請
  スマートフォンなどで顔写真を撮影し、所定のフォームからオンラインで申請
(3) 個人番号カードを受け取る
申請からおよそ1カ月でご本人が市役所の窓口で受け取れます。無料で受け取れますが、その際には、以下の3つが必要となります。
 ①マイナンバーの「通知カード」
 ②個人番号カードの準備ができたことを知らせる「交付通知書」
 ③運転免許証などの本人確認書類
※受け取る際、オンラインでの本人確認等に使う「パスワード設定」が必要になりますので、事前に考えてから来庁するとスムーズに受け取りができます。
                         (個人番号カードイメージ) 
個人番号カード申請についての詳細はこちら個人番号カード総合サイト(外部リンク)

※住基カードは有効期限まで利用できますが、個人番号カードとの重複所持はできません。
住民票の写しや住民票記載事項証明書にもご希望によりマイナンバーを記載することができます。

                                                      リンクこのページの先頭へ戻る 

 

4 個人情報の保護  

マイナンバー制度では、次の対策によって,個人情報を保護します。
➣ 国や地方公共団体等において、マイナンバーを利用する事務は、法律や条例で規定された事務等に限られます。
➣ 国が独立した組織として、特定個人情報保護委員会を設置し、国や地方公共団体等の監視・監督を行います。
➣ 国や地方公共団体等は、個人情報を利用する前に、リスクの分析と、リスクを軽減・緩和する対策を評価・公表(特定個人情報保護評価)を行います。(特定個人情報保護評価書一覧
➣ 国や地方公共団体等の職員が個人情報を漏えいした場合の罰則を強化します。
➣ 個人情報は、国や地方公共団体等において分散管理します。 
  
                                                     リンク このページの先頭へ戻る 

 

5 三次市の法人番号について

三次市に法人番号の指定通知が届きました。

番号は 7000020342092 です。

三次市内の登記法人には平成27年11月18日から指定通知の発送が開始となっていますので、ご確認をお願いします。

                                                     リンク このページの先頭へ戻る  

 

6 独自利用事務について

マイナンバー法に規定された事務(いわゆる法定事務)以外のマイナンバーを利用する事務を独自利用事務といいます。
詳しくはこちら
 独自利用事務の情報連携に係る届け出について

                                                      リンクこのページの先頭へ戻る                      
                                            
 

7 社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)のお問い合わせ

マイナンバー総合フリーダイヤル
「通知カード」「個人番号カード」に関することや、その他マイナンバー制度に関するお問い合わせにお答えします。
【電話番号】
0120-95-0178(※通話料無料) 
平日 9時30分~22時  土日祝 9時30分~17時30分(年末年始12月29日~1月3日を除く) 
※一部IP電話等で上記ダイヤルにつながらない場合(有料)
 ・マイナンバー制度に関すること         050-3816-9405
 ・「通知カード」「個人番号カード」に関すること 050-3818-1250
※英語・中国語・韓国語・スペイン語・ポルトガル語対応のフリーダイヤル
 ・マイナンバー制度に関すること         0120‐0178‐26
 ・「通知カード」「個人番号カード」に関すること 0120‐0178‐27
(英語以外の言語については、平日9時30分~22時 土日・祝日9時30分~17時30分までの対応となります。)

関連リンク
内閣官房ホームページ「社会保障・税番号制度」(外部リンク)
個人番号カード総合サイト(J-LIS 地方公共団体情報システム機構)(外部リンク)
マイナンバー制度について(総務省)(外部リンク)
社会保障・税番号制度(マイナンバー)について(国税庁)(外部リンク)

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マイナンバーは一生使うものです。
大切にしてください。
 

お問い合わせ
部署: 総務部 総務課 行政係
電話番号: 0824-62-6153
FAX番号: 0824-62-6137
E-mail: soumu@city.miyoshi.hiroshima.jp

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