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市長コラム 私のメッセージ


() 「昭和の町」を訪問して 
【広報みよし2018年3月号掲載 vol.73】

 長さ550mの通りに、まちづくりのヒントがありました。
 休日を利用して、大分県豊後高田市の「昭和の町」を訪れ、運営会社の人の話を聴きました。
 「昭和の町」は、テレビや雑誌でもよく紹介されていますが、「昭和30年代」をテーマに、空き店舗が増え、人通りが消えてしまった商店街をよみがえらせた取り組みです。
 町の中心には、旧農業倉庫を、展示施設、昭和の体験施設と美術館に、市が改修した「昭和ロマン蔵」があります。展示施設は「駄菓子屋の夢博物館」として、日本一の駄菓子屋おもちゃコレクターを説き伏せて開館したもので、豊後高田にしかない「懐かしさに出会うことを楽しめる」のが特長です。平成13に7店舗で始めた取り組みは、今では45に増え、年間を通じて多くの観光客が訪れています。
 「商店街を何とかしないといけない」と知恵を絞り行動された、まちの人たちの強い思いと頑張りが実を結んでいます。
 三次市が進めている「三次まるごと博物館」にも相通じるものを感じました。この取り組みも、街並みや歴史と文化を生かしてにぎわいを再生し、まちの魅力を高めること。そして、広域観光につなげ、市全体に効果が波及することが狙いです。三次版DMO「一般社団法人みよし観光まちづくり機構」も専務理事を迎え、観光振興を統一的に担う組織が、本格的に動き出します。
 「三次の未来を拓く」という強い気持ちをもって、たくさんの人が訪れるまちづくりに全力を尽くします。 



昭和の町
豊後高田市「昭和の町」


 

() 住み慣れた地域で生涯を過ごせるまち 
【広報みよし2018年2月号掲載 vol.72】

 冬晴れの下、決意を新たに。
 恒例の消防出初式が開催され、今年も「安全・安心なまちづくり」をめざす一年がスタートしました。
 三次市は、「住みやすい街」として全国的に高く評価されています。その要因の一つは、「安心」なことです。自主防災組織の組織化をはじめとする、地域の皆さん一人ひとりの防災・防犯に対する意識の高さが認められています。
 さらに今年は、4月から、「機能別消防団員」を募集する予定です。これは、消防団や消防署のOB、学生や女性の方々を対象に、活動内容を限定して、消防団活動に参加してもらう新たな仕組みです。地域の防災力を高めるために、多くの皆さんの参加を願っています。
 また、「安心」の医療面では、全国初の取り組みが始まっています。テレビの特別番組でも紹
介していただきましたが、三次 市と庄原市、そして両市内の4つの病院が連携して、地域医療
連携推進法人「備北メディカルネットワーク」を設立しました。
 地域医療を守るには、両市が協力し合う必要があります。「備北メディカルネットワーク」の設立によって、医師などの医療従事者の確保と、入院できる全体の病床数が800床規模となるメリットを生かして、医療機器、医薬品の共同購入などを、安定的で効率的に行う医療体制を作っていくことができます。
 市民の願いである、住み慣れた地域で生涯を過ごすことのできるまちを創るために、「安全・安心」の取り組みを着実に実行していきます。

消防出初式にて

右から
中西三次中央病院長、増田市長、木山庄原市長、中島庄原赤十字病院長




 頑張る力が三次の財産 
【広報みよし2017年12月号掲載 vol.71】

 市民の皆さんの「頑張り」を全国に発信することが出来ました。
 熊本市で開催された「市町村長サミット」で、総務省からの依頼を受け、三次市の住民自治組織の熱意と活動を紹介してきました。
 この依頼は、市民の皆さんの頑張りが、全国から注目されている証です。地域の綿々とした努力が報われるようで、嬉しさが募りました。
 サミットでは、川西、青河、作木地域の営みを中心に、覚悟を持って、知恵を絞り、汗をかいておられる活動ぶりと、市の自治組織に対する支援制度と予算額を紹介しました。
 出席者からは、異口同音に「なぜ、三次では地域の皆さんがそこまで頑張れるのか」、「限られた予算で、支援制度を充実できるのはなぜか」といった質問を受けました。
 私は、自信を持って「市民の皆さん一人ひとりが、自分たちの地域を守り創り出すために『気概』を持って頑張っておられるからであり、市もその熱意に応えるため、型にはまらず出来るだけのことをしようとしている」と答えました。
 今、人口減少と少子高齢社会の進行で、限界集落などの課題を全国の多くの自治体が持っています。
 三次市にも、同様の悩みがありますが、三次市住民自治組織連合会が、総務大臣から表彰を受けられるなど、市民の皆さんの頑張りは、国からも大きく評価され、将来に向けた一筋の光を感じることができます。
 三次の大きな財産は「市民の頑張る力」です。この力を拠り所として、地域を元気にする活を、これまで以上に応援していきます。

全国市町村サミットの様子

全国市町村サミットでの
事例発表




 初めての開催に笑顔が集う「東京三次交流会」を行う
【広報みよし2017年11月号掲載 vol.70】

三次を想う人たちが集いました。
 「三次市ふるさとサポーター東京三次交流会」を東京で開催しました。
 「ふるさとサポーター」は、市外にお住まいの三次出身者の方、ゆかりのある方、三次が大好きな方を、「三次の応援団」として登録いただく仕組みです。昨年度から募集を始め、北海道から九州まで、全国に約500人の方々が、サポーターとなっていただいています。
 初めてとなった交流会には、東京近郊に在住されている、約50人のサポーターの皆さんにご参加いただきました。皆さんからは、外から見た三次への率直な意見、そして、三次を良くしたい、応援したいという想いのこもった提案をたくさんいただきました。三次出身の歌手、佐々木リョウさんの「みよしのうた」を聴きながら、このつながりを生かして「三次に帰ろう」、「三次に行こう」という人を、さらに増やしていきたいと強く思いました。
 三次に移住して来られて、飲食店やパン屋、酪農などを始める若い人たちも増えています。移住される方に対して、住宅取得・改修などの費用を市が支援しています。もっと多くの人に三次を選んでいただくには、さらに市の魅力を高めなければなりません。
 これからも、子育て支援や教育の充実、そして働く場所の確保など、「三次に住みたい、住んでよかった、住み続けたい」と思えるまちづくりに全力で取り組みます。

2911東京三次交流会

交流会に参加した
サポーター会員の皆さん




 待望の「中高一貫教育校」の設置が決定 
【広報みよし2017年10月号掲載 vol.69】

 待望の知らせが届きました。
 広島県教育委員会議で、三次高等学校を「併設型の中高一貫教育校」にすることが決定されました。
 この併設型中高一貫教育校は、県立としては2校目です。三次高等学校に併設され、平成31年4月に1学年2学級の県立中学校として、新たに開校することになります。
 三次市では、高校進学時に、生徒の4割が市外の学校へ進学しています。この生徒たちが、三次で、それぞれの夢の実現に向けて頑張れるように、広島県に併設型中高一貫教育校の設置を求めてきました。
 特に、平成25年度からは、市選出県議会議員、市議会、商工会議所とともに、官民一体となった、「オール三次」の体制で、市民の皆さんの思いを訴えてきました。
 今回の決定は、この思いが実ったものであり、本当に嬉しく思っています。
 中高一貫教育校の設置によって、教育の選択肢が増し、多様な教育ニーズに応えることができます。そして、市内外で活躍する人材が育つことによって、地域の活性化へとつながるものです。
 同時に、市内の他の2つの高等学校を守り、定住促進にもつながります。
 今年度から、小学校5年生を対象に、3泊4日の「みよし版わくわく体験活動推進事業」を実施しています。自然体験や地域から学ぶなかで、ふるさとへの誇りと愛着を醸成することを目的としています。
 三次で学び育った子どもたちが、ふるさとに誇りと愛を抱きつつ、世界で存分に力を発揮していくという、大きな希望をもって、未来につながる子どもたちを育んでいきたいと思っています。

市役所東館に設置した中高一貫教育校設置決定の懸垂幕

市役所東館に設置した
中高一貫教育校設置決定の懸垂幕



 

三次の鉄人
100歳で新記録を達成!
【広報みよし2017年9月号掲載 vol.68】

 驚きの知らせが入りました。
 6月の「広島マスターズ陸上競技選手権大会」の60m走で、冨久正二さんが、日本新記録で優勝されたのです。まさに鉄人!
 冨久さんは、今年100歳を迎えられますが、身の回りのことは勿論のこと、毎日の早朝トレーニングで一日が始まります。強靭な体も驚きですが書道も現役です。
 97歳の時に、「挑戦に年齢は関係ない。自分の人生はこれからだ」との思いで、陸上競技にチャレンジされます。それから、少しずつ、記録を伸ばされ、遂に今回の快挙を達成されました。「周囲に対する感謝の気持ちを持って、世界新記録をめざす」と目標を力強く語っておられました。
 三次の鉄人の冨久さんの「世界新記録」の達成を心から応援したいと思います。
 三次市の高齢化率は、34・7%で、今年度は40人の皆さんが新たに100歳を迎えられます。とても喜ばしいことです。 
 全国的には高齢化率が高いことに対して、心配する声もあります。しかし、私としては、冨久さんのように、高齢者の皆さんが豊富な経験をもとに、元気でご自分の役割を心豊かに果たされている社会が「高齢化」であると感じています。
 三次市は、生活習慣病の予防と健康づくりの推進で、元気に活動できる「健康寿命」を伸ばす取り組みを進めています。「しっかり動いて、きちんと食べる」を基本に、これからも取り組みを充実します。
 9月、市内の各地で敬老行事が行われます。それぞれの人生を歩んで来られた方々が、元気で心豊かに人生を楽しまれているお姿に、お目にかかれるのが楽しみです。

昨年の中国マスターズ陸上競技選手権大会での冨久さん


 

気吹(いぶき)あふれた「きんさい祭」 
【広報みよし2017年8月号掲載 vol.67】

 「よいっとさー!」
 今年も、ちゃんちきと紙太鼓に合わせて、威勢のいい掛け声が響き渡りました。
 三次の代表的な夏の風物詩となった「三次さんさい祭」が開催され、今年も三次の街は熱気に包まれました。
 きんさい祭出場者と観客で大賑わいの会場で、「久し振り。元気だった?」という会話を多く耳にしまた。きんさい祭が、懐かしい顔との再会の場所となっていることを嬉しく思いました。
 また、転勤や引越などで三次に来られた方にとっても、職場や自治会での参加を通して、新たな出会いや周りの皆さんとの繋がりが深まったものと思います。
 きんさい祭が初めて開催されたのは41年前です。「ふるさと再発見」をテーマに、新しい文化の創造がエネルギッシュに継続されてきました。これまで数々の苦難を乗り越えて来られた三次青年会議所をはじめ関係者のご尽力に、心から感謝します。
 ふるさとを思う気持が、ひとつの伝統となる祭を創り上げてきました。きんさい祭が、50回、そして100回と創造され継続されるよう、行政としても支援します。
 きんさい祭の会場で、私も多くの方々にお会いしました。そこには、老若男女、それぞれの皆さんの弾けるような笑顔があり、熱気と気吹(いぶき)があって、「三次はいいなあ」と感慨ひとしおでした。
 会場でいただいた明日へのエネルギーを糧に、「住んでよかった、住み続けたい、住んでみたい」と感じられるまちづくりに全力をあげていきます。

熱のこもった踊りを披露する出場チーム



守られ、そして引き継いでいく大切さ 
【広報みよし2017年7月号掲載 vol.66】

 三次町にある広島県指定文化財の「運甓居(うんぺききょ)」を訪問しました。
 運甓居は、江戸時代後期の儒学者で三次町奉行を務めた頼杏坪(らいきょうへい)の役宅です。
 これまで、所有者のご夫婦が私財を投じて、日頃の維持管理をされてきました。建築後、約200年が経過し、茅葺の屋根が腐食したため、屋根の葺き替えが必要となりました。葺き替えには多額の経費が見込まれたため、文化財保護の観点から、県と市がその経費の一部を支援し、この度、無事に修繕することができました。
 運甓居のように、屋外にある文化財は、絶えず風雨にさらされています。また、資材の入手が困難で特殊な技術を必要とするなど修繕費用も割高になります。
 お茶をいただきながら、ご夫婦のお話をお聴きし、日頃のご努力に、改めて頭の下がる思いでした。
 5月には、三次で「全国重文民家の集い」が開催され、全国から国指定重要文化財を守っておられる方々が集われました。本市では、吉舎町「奥家住宅」など3つの民家が国の重要文化財に指定されています。
 どの文化財も、数百年前の人々の暮らしを今に伝える貴重な財産です。三次の歴史と文化が守られ
ていることのありがたさと、次の世代へ引き継いでいく使命を強く思うところです。文化財を守っていく営みをこれからも応援していきます。

広島県指定文化財「運甓居」(頼杏坪役宅)



オリンピック事前合宿誘致に前進 
【広報みよし2017年6月号掲載 vol.65】

記念写真

 笑顔の握手、メキシコオリンピック委員会の皆さんとの再会です。
 メキシコオリンピックチームの広島県での事前合宿に関する基本協定が5月25日に広島市内で締結されました。今年1月の事前視察に続いての来日となった委員会の皆さんと、再会をともに喜びあいました。
 今回の協定式では、事前合宿候補地として立候補している県内13の市町も出席し、それぞれのPRを行いました。
 私自身も、「事前合宿誘致三次市実行委員会」の皆さんとともに、2つの高速道路が交わる利便性の良さや、プロ野球や全国大会の開催実績があるしっかりとした施設であること、そして、何よりも、市民の皆さんが、事前合宿を心待ちにされていることなどをしっかり伝えてきました。
 いち早く、三次への事前合宿誘致に取り組んできましたが、これまでの頑張りが実りつつあることを実感しています。
 これから、メキシコ側が、合宿地を選定されますが、三次市の熱意が通じることを信じて、吉報を待ちたいと思います。



 

みんなの力で防災力を高める

 4月に防災士のネットワークが設立されました。
 このネットワークは、市内19地域の防災士の皆さんが、防災力の向上をめざして、防災情報の交換と知識を高めていくために設立され、61人が加入されています。
 災害による被害を防ぐには、「自助」、「共助」、「公助」の役割分担と連携が重要です。防災士の皆さんには、「共助」のリーダーとしての役割が期待されています。
 気候変動を受けて、国と県は想定最大降雨による浸水を「100年に一回」から、「1000年に一回」の想定へと見直しています。
 これから、本格的な梅雨の季節を迎えます。毎年のように、全国各地で大規模な災害が発生し大きな被害が出ています。
 災害から身を守るには、危険を感じたら、早めに避難することが大切です。日ごろから家族はもちろん、近隣の方々と話し合い、防災士の助言・指導を受けながら、万一の事態に備えていただきたいと思います。
 みんなの力で、三次の防災力を高めていきましょう。

 
 

地域の力が「上水道」を実現 
【広報みよし2017年5月号掲載 vol.64】

 地域の皆様の長年のご努力に、本当に頭の下がる思いで、感謝しました。
 川地地域の上水道整備のため、平成13 年に設立された「川地地区営農飲雑用水施設整備事業推進組合」が、その役割を終え解散の運びとなりました。
 当時、川地地域では、水道整備前は、多くのご家庭で井戸水などをご利用され、水量が十分でないこと、水質に不安を感じることから、長年にわたって水道整備を要望されていました。
 こうした中、川地地域では早期に水道を整備するため、費用の一部を地元で負担される「営農飲雑用水」事業を選択されました。事業組合が負担金を各組合員から集め、事業の負担金を償還していくという、他に例のない取り組みを進められたのです。
 平成21年に待望の水道は利用開始となりました。安全な水を、安心して利用していただけるようになっています。
 地域の支え合いの中で、事業着手以来、15年の長きにわたって、負担金を償還された地域の皆様のご尽力に感謝いたします。
 自分たちの力で、住みやすい地域を創り出していく取り組みを、これからもしっかりと応援していきます。


親子でのびのび遊べる「遊び場」が誕生

 三次に、新しい魅力が加わりました。
 三次の将来を担っていく子どもたちが、想像力豊かに遊べる場として、「三次市こどもの室内遊び場『みよし森のポッケ』」がオープンしました。
 この施設は、季節や天候に左右されずに、親子で安心して遊べる施設として、「みよしあそびの王国」に近接する「旧三次市情報センター」を改修したものです。
 たくさんの木のおもちゃを備えており、子どもたちの「遊びたい」という思いを育みながら、のびのびと元気に過ごしてもらえるひとときを提供したいと思います。
 これからも、子どもの成長にとって必要なことを絶えず考えながら、「子どもの成長を育むまち、子育てしやすい環境づくり」に力を入れて取り組んでいきます。

落成式でダンスを披露する酒屋保育所の園児たち




「三次まるごと博物館」の実現に向けて 
【広報みよし2017年4月号掲載 vol.63】

 市議会の3月定例会が閉会しました。
 平成29年度予算を審議する委員会の中で、三次地区拠点整備事業の経費を含む予算について、修正案が提出されました。結果的には、原案のとおり可決いただきましたが、整備事業に対して、市民の皆さんへの説明が不足しているとの声を重く受け止めております。
 この事業は、三次町全体を「まちごと」、「まるごと」博物館にみたて、まちの魅力を高め、町全体への経済効果をもたらせようとするものです。
 このため、平成23年に旧文化会館の移転が決まって以来、市民の皆さんと、ワークショップを含めて30回を超える話し合いを行ってきました。その中で、三次地区の街並みや、歴史と文化を生かしたまちづくりを進めるという方向性については、共通した「思い」を持つことができたと思っています。三次地区は、忠臣蔵の阿久利姫、鵜飼、三次人形、そして稲生物怪録といった歴史や文化資源に恵まれています。
 しかし、現存する資料が少なく、「どこにでもあるような展示をする施設にしかできない」という点に苦慮し、2年近く具体的な姿図を提案できない日々が続いていたのです。

 ところがこの度、30年にわたって日本の妖怪に関する資料の収集と研究を続けてこられた湯本豪一さんから、3000点にも及ぶコレクションを寄贈いただくことができました。このコレクションは、日本一の妖怪コレクションとも言われ、全国的にも有名な「稲生物怪録」に関する資料を多数含んでいます。このコレクションを活用した展示施設を核に、三次発の文化を全国に発信できる拠点となるようにし
ていきたいと思っています。
 これから、この事業の目的を市民の皆さんにご理解いただくための取り組みを、様々な方法で集中的に行いたいと思っています。
 三次地区から三次市全体へと、波及効果が発揮される事業として、しっかりと取り組んでいきたいと考えておりますので、市民の皆さんのご理解とご協力をお願いします。

ワークショップの様子






広報みよし2012年4月号掲載 vol.10〜2013年3月号掲載vol.20
 

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